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大坂コミュニティ財団「2021年度助成・申請者のためのガイド」のご案内

【助成】
1. 助成対象となる団体・事業
  1年以上の活動実績を有する非営利団体(法人格の有無は問いません)が、2021年4月1日から2022年3月31日までの間に、実施を予定している公益に資する事業。

2. 助成対象にならない団体・事業
(1)営利を目的とするもの
(2)宗教上の活動を目的とするもの
(3)特定の政治上の主義を推進し、支持し、またこれに反対することを目的とするもの
(4)基金寄付者と特別な利害関係にあると判断される団体・事業
(5)債務の弁済や基本財産の出捐を目的とするもの
(6)個人(奨学金の場合は個人も対象。)
(7)活動実績が1年に満たない団体
(8)当財団から過去に助成を受けたが、未だに実施報告書を提出していない団体・事業(事業が完了していないもの)
(9)日本に拠点のない団体
(10)財団の助成先としてふさわしくない団体・事業

3. 助成額
(1)助成限度額
助成割合に限度は設けませんが、自己資金をできるだけご用意ください。これまでに同様の申請事業で助成を受けておられる場合は、採択金額が申請金額より削減される場合もあります。
なお、「助成する基金の種類・分野・助成金額」(「2021年度助成・申請者のためのガイド」では7ページ以降に掲載)に示されている分野ごとに助成できる金額を上限とします。(備考欄に金額が記載されている場合はその金額)
(2)各基金からの助成額等
当財団では、一つの申請事業に対して複数分野からの基金を充当することはありません。事業をいずれか一つの分野にあてはめ、当該分野にある基金から助成します。
また、同じ分野の基金でも、助成できる事業内容が必ずしも同じではありませんし、 対象地域が限定されているものがありますので、「2021年度助成・申請者のためのガイド」7ページ以降の「基金の趣旨」、「助成総額」、「対象地域」をよくご覧のうえ、申請してください。

4. 助成金の使途
(1)助成の対象となる経費は、申請事業の実施に直接必要となる経費(下表参照)です。助成金は助成対象事業以外の目的には使用できません。
(2)団体が存続する限り恒常的に必要とする費用(提案事業において発生する以外の人件費、団体事務所の家賃・光熱費、パソコン・エアコン・家具等の購入費)や団体の構成員による会合の飲食費等は助成金の対象となりません。
(3)新型コロナウィルスの感染防止のため必要となる経費の計上も可能です。支出項目の備考欄にその内容を記載してください。ただし、パソコンやその周辺機器、飛沫感染防止ボード等助成事業終了後も引き続き使用できる機器、器具は対象になりません。
助成の対象になる経費
「謝金、人件費、旅費交通費、消耗品費、印象・製本費、通信・運搬費、借料・会場費、業務委託費、機械器具・物品購入費、その他」

5. 応募締め切り
2020年11月27日(金)(当日の消印有効)

6.申請書の提出及びお問い合わせ先
〒540-0029 大阪市中央区本町橋2-8 大阪商工会議所ビル5階
公益財団法人大坂コミュニティ財団 事務局
TEL:06-6944-6260  FAX:06-6944-6261

※詳細については下記URLをご確認ください。

主催者情報

主催者名公益財団法人 大坂コミュニティ財団
担当者名公益財団法人 大坂コミュニティ財団 事務局
TEL・MAILTEL:06-6944-6260
主催URLhttp://www.osaka-community.or.jp/contents/grant/grant_guide.htm

公開日:2020.10.12

2021年度日本郵便年賀寄付金配分団体公募について

1.年賀寄付金について
年賀寄付金配分事業は、「お年玉付郵便葉書等に関する法律」(昭和24(1949)年法律第224号)に基づいて、日本郵便株式会社がこれを行っており、「寄付金付お年玉付郵便葉書」 (以下「寄付金付年賀葉書」といいます。)および「寄付金付お年玉付郵便切手」(以下「寄付金付 年賀切手」といいます。)の寄付金を、法律に定められている10の事業のいずれかの事業を行う団体に配分します。
 寄付金付年賀葉書は、国民の福祉の増進を図ることを目的として1949年12月から、寄付金付年賀切手は1991年から発行しています。

2.申請可能事業
申請可能事業は、お年玉付郵便葉書等に関する法律に規定された10の事業のいずれかに該当し、かつ、申請法人の定款または寄付行為に基づいて行う事業とします。
また、日本国内で実施される事業を対象とし、海外で実施される事業は除きます。
なお、海外活動を行う団体が国内で行う啓発事業などは、国内で行われる事業として対象とします。

3.年賀寄付金配分事業の分野
・一般枠
 ○活動・一般プログラム:申請可能額~500万円まで
 ○活動・チャレンジプログラム:申請可能額~50万円まで
 ○施設改修、機器購入、車両購入:申請可能額~500万円まで
・特別枠
 ○東日本大震災、平成30年7月豪雨,令和元年台風19号および令和2年7月豪雨の
  被災者救助・予防(復興):申請可能額~500万円まで
 ○新型コロナウイルス感染症の予防・拡大防止:申請可能額~500万円まで

4.申請可能団体
  申請可能団体は、下表に掲げる法人であって、申請時直近の決算時において法人登記後1年以上が経過し、かつ、過去1年間を期間とする年度決算書が確定している法人とします。また、法令に定める事業報告書などの作成、提出など、法令上法人として求められる義務を順守している必要があります。

・一般枠
「社会福祉協議会、更生保護法人、一般社団法人、一般財団法人、公益社団法人、公益財団法人または特定非営利活動法人(NPO法人)」
・特別枠
「一般枠配分団体に加え、営利を目的としない法人(例:生協法人、学校法人など)

5 申請方法
 2021年度日本郵便年賀寄付金配分申請書(以下「配分申請書」という。)について
配分申請書の各種様式は下記URLからダウンロードできます。

【申請書類の提出先】
 〒100-8792
東京都千代田区大手町二丁目3-1
日本郵便株式会社 総務部
年賀寄付金事務局

6.配分申請の受付期間
2020年9月14日(月)~同年11月6日(金)(当日消印有効)

※詳細については下記URLにてご確認をお願いします。

主催者情報

主催者名日本郵便株式会社 総務部 年賀寄付金事務局
担当者名日本郵便株式会社 総務部 年賀寄付金事務局
TEL・MAILTEL:03-3477-0567
主催URLhttps://www.post.japanpost.jp/kifu/nenga/applications.html

公開日:2020.10.12

【天竜区】つまみ細工教室を開催しました。

開催日時: 2020年9月15日 ~ 2020年9月15日   13:00 ~ 15:00

開催場所: 天竜建設業協会 第一委員会室

今回も認定講師の権田道栄様を講師にお招きし、「つまみ細工教室」の第2回目を開催しました。
前回の折り方に加え、違った折り方・飾り方を行いました。細かい作業をするのに加え、より良い作品を作るためにとても集中して取り組まれていました。
参加者からは、「前回学んだ折り方で大きな花を作れた。」「細かい作業で難しい場面もあったが、完成に向けて上達したい。」などの声があり、今後の講座への意気込みが語られました。

なお、会場は天竜建設業協会の全面的な協力によるものです。ありがとうございます。
                                   (参加者5名)



主催者情報

担当者名天竜地区センター
TEL・MAILTEL:053-926-0322

公開日:2020.10.12

子どもの貧困コロナ前と後

開催日時: 2020年11月20日 ~ 2020年11月20日   13:30 ~ 16:00

開催場所: 浜松市地域情報センター(浜松市中区中央1丁目12-7)Zoom参加実施

募集期間: 2020年10月9日 ~ 2020年11月20日

子ども貧困 コロナ前と後
1.日  時:令和2年11月20日(金)13:30~16:00
2.場  所:浜松市地域情報センター(浜松市中区中央1丁目12‐7)
3.募集期間:令和2年10月9日(金)~ 令和2年11月20日(金)
4.講 演 会:「子どもの貧困コロナ前と後」
        講師:阿部 彩 氏
      (東京都立大学教授・子ども・若者貧困研究センター長)
5.申込方法:
参加ご希望の方は講演会申込書のQRコードからのアクセス、または申込書へ必要事項を記入してFAXまたはメールでお申込みください。Zoomでの参加ご希望の方には、お申込み頂いたメールアドレス宛にURLをお送りします。

6.プログラム:13:40~15:10 講演 阿部 彩 氏
        15:20~16:00 質疑応答・事務連絡・アンケート

11月20日研修会.pdf 資料

主催者情報

担当者名浜松市社会福祉協議会
TEL・MAILTEL:053-453-0580/MAIL:h-kodomo@hsyakyou.or.jp

公開日:2020.10.09

【西区】庄内地区 家事支援サービス開始しました

10月1日より庄内地区社会福祉協議会 家事支援サービスがスタートしまし
た。
家事支援サービスとは地域に暮らす方が安心して暮らせるように、生活の中
の困り事を地域住民の助け合い活動で支援するサービスです。庄内地区社会
福祉協議会では自治会や民生委員の協力を得て、昨年より家事支援サービス
立ち上げに関する準備を進めていました。
8月29日には協力員(活動をしてくれる方)の養成講座を行い、活動に賛同
している49名もの方が講座を受講しました。

10月1日の初日には支援を希望する方や家事支援サービスへの相談を希望す
る方から相談があり、庄内地区社協事務局の方が丁寧に聞き取りをしていま
した。
     
会長の安間さんは、「この活動があることで、地域に暮らす高齢者が安心し
て暮らせるようになって欲しい」と活動に対する思いを語られました。
     
庄内地区の家事支援サービスが地域に根付いていく様子を、これから見守ら
せていただきます。


  • 協力員養成講座の様子

  • 相談対応の様子
★00.ちらし ② 2.8.24.pdf 資料

主催者情報

担当者名西地区センター
TEL・MAILTEL:053-596-1730

公開日:2020.10.06

【天竜区】光明地区「ほほえみの会」を訪問しました

開催日時: 2020年9月25日 ~ 2020年9月25日   13:30 ~ 14:30

開催場所: 大杦会館

 9月25日、大杦会館にてほほえみの会が開催され、5名が参加されました。  はじめに「穴埋めクイズ」、「計算トーナメント」、「三桁計算」を行い、「脳トレをしました。
 次に、「ピンポンゲーム」を行い、身体を動かしながら高得点を目指しました。
 この日は少しルールに工夫を加え、マスの位置を動かしながらゲームをしました。
 「ほかの人と競い合い、盛り上がって楽しむことができた。」、「脳トレで普段と違う作業をして脳への刺激になった。」との声が聞かれました。
 今後も皆さんに楽しんで頂ける内容を行っていきます。


主催者情報

担当者名天竜地区センター
TEL・MAILTEL:053-926-0322

公開日:2020.10.06

三ヶ日東小学校にて福祉体験学習を行いました

開催日時: 2020年10月6日 ~ 2020年10月6日   09:15 ~ 11:30

開催場所: 三ヶ日東小学校 体育館

 浜松市立三ヶ日東小学校の4年生33名が車いす体験と手話体験を行いました。
 車いす体験では、車いすを使って『段差』『悪路』など様々なコースを通って、バリアフリーの必要性や、介助する側・される側の関わりについて学びました。
 手話体験では、手話サークル「いちばん星」の方々に、聴覚障がい者とのコミュニケーションの取り方や日常生活で困っていること等を教えてもらったり、実際に手話や指文字を使ってあいさつや自己紹介をしました。
 子どもたちからは、「車いすを押してもらって段差を上がる時に怖いと感じた。」「手話での指の角度が違うだけでうまく伝わらなくて難しかったけど、伝わるとうれしかった。」などの声が聞かれました。
 福祉体験学習を通して、人と人とのつながりや、身近な人を思いやる気持ちを大切にしてもらいたいと思います。


  • 手話を使ってあいさつする様子

主催者情報

主催者名浜松市社会福祉協議会
担当者名北地区センター 三ヶ日事務所 
TEL・MAILTEL:053-524-1514

公開日:2020.10.06

江之島だより 10月号

今後の各種行事案内
・10/ 3(土)10:30~ ボラティア源馬芳雄さんによる電子アコーディオン演奏
・10/16(金)10:00~ 地域包括支援センター三和さんによるいぎかい相談
・10/21(水)10:00~ 深層筋体操クラブさんによる市民いきいき体操教室
・10/30(金)13:00~ サイコロダーツ大会
・11/1 (日) 9:00~ 第14回秋の芸術発表会

これまでの行事案内
・第2期健康づくり教室の様子
・サイコロダーツ体験の様子
・元気はつらつ教室の様子
・第一興商さんによる、機器を使用しした脳トレの様子
・9/20(日)親子おりがみ教室開催の様子

R2・10月号.pdf 資料

主催者情報

担当者名館長
TEL・MAILTEL:053-425-9907

公開日:2020.10.01

ふれあい交流センター湖南 伝言板10月号

●『交通安全・防犯教室』開催
●『教養講座』開催
 ○声を出して元気になろう!(発声練習)
 ○折り紙教室(スイセンの花)
●「フードドライブ」ご協力のお礼
●参加者募集
 ○カーズ゙マン先生と楽しく体育あそび
●遺言と相続、土地問題の相談
●元気はつらつ教室
 ○9月の活動の様子
 ○10月の活動予定
 ○利用者さん募集案内

10月号伝言板.xlsx 資料

主催者情報

担当者名ふれあい交流センター湖南 西山
TEL・MAILTEL:053-596-1866

公開日:2020.10.01

青龍だより 10月号

 受講生募集(親子・小学生陶芸体験干支づくり)
 元気はつらつ教室の活動報告

R2青龍だより10月号.pdf 資料

主催者情報

担当者名ふれあい交流センター青龍職員
TEL・MAILTEL:053-422-2161

公開日:2020.10.01

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