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トピック

【浜北区】中瀬5区ほほえみ交流会を訪問しました。

開催日時: 2020年8月27日 ~ 2020年8月27日   10:00 ~ 11:15

開催場所: 中瀬5区公民館

中瀬5区ほほえみ交流会は基本的に毎月第4木曜日に、中瀬5区公民館で行われています。
今回は参加者25人が集まり、前半の30分間でロコトレとすこやかエブリデイという体操を行いました。後半は市社協が「ボールコロコロゲーム」と「玉入れ」のレクリエーションを実施しました。
ボールコロコロゲームは新聞紙で作った棒を使ってボールをゴールのかごに入れた数を競います。白熱した試合が行われ、「早くゴールに入れて!」「こっちにボール頂戴!」という声も上がり、とても盛り上がっていました。
「玉入れ」はスタッフが引っ張るカゴめがけて玉を入れるゲームです。カゴを引っ張るスタッフの方からも参加者からも「これは楽しいね」という声が聞こえ、玉を数える際には「運動会の時みたいだね。いつぶりかなぁ」と昔を懐かしんでいました。

※浜松市社会福祉協議会は、社会福祉士養成課程における実習施設の一つです。
今回は実習生と訪問し、実習生がこの記事を作成しました。


  • 白熱したボールコロコロゲーム

  • 玉入れで大興奮

主催者情報

主催者名中瀬5区ほほえみ交流会
担当者名浜北地区センター
TEL・MAILTEL:053-586-4499

公開日:2020.08.31

青龍だより9月号

 
 サイコロダーツ説明会の報告
 自立体力診断開催再度お知らせ
 元気はつらつ教室の活動報告

R2青龍だより9月号.pdf 資料

主催者情報

担当者名ふれあい交流センター青龍職員
TEL・MAILTEL:053-422-2161

公開日:2020.08.29

2021年度ヤマト福祉財団 障がい者福祉助成金募集開始のお知らせについて

Ⅰ.障がい者給料増額支援助成金
この助成金は、障がい者の給料増額に努力し取り組む事業所・施設に対し、さらに多くの給料を支払うための事業の資金として助成します。

(1)募集内容
① 助成金額 50 万円~上限 500 万円
② 助成件数 30 件程度
③ 助成対象事業 ※1
○ 障がい者の給料増額のモデルとなる効果的な事業
○ 現在の事業を発展させ給料増額につながる事業
○ 新規に行い、給料増額が見込まれる具体的な事業
※ 1 現在ある備品等の代替費用および材料費等の消耗品は対象になりません
(2)応募要件
① 厚生労働省が発表した平成 30 年度全国平均工賃額 16,118 円以上(就労継続支援 A 型事業所は 76,887 円以上)※2を支給していること
② 2019 年 4 月から 1 年間の給料支給実績がない事業所・施設は対象になりません
③ 2022 年 2 月末日までに購入を完了し、助成金を受給すること
④ 助成対象となる事業所・施設
○ 就労継続支援 A 型事業所・就労継続支援 B 型事業所・生活介護事業所・地域活動支援センター
○ 最低賃金減額特例許可申請施設は応募対象外です
※ 2
年間給料総支給額÷(期末在籍数×12 ヵ月)
年間給料総支給額÷(期末定員数×12 ヵ月)
どちらかで試算した月額平均給料が 16,118 円以上
(就労継続支援 A 型事業所は 76,887 円以上)支給していれば可

Ⅱ.障がい者福祉助成金
給料増額にはこだわらず、障がいのある方の幸せにつながる事業・活動に対して助成します。 福祉事業所に限らずボランティア団体、サークル等、幅広い活動を支援します。下記の対象となる事業、活動を一つ選択して応募してください。
(1)募集内容
① 助成総額 1,000 万円
② 助成対象事業、活動
1.会議・講演会
2.ボランティア活動
3.スポーツ活動・文化活動
4.調査・研究・出版
(2)応募要件
① 2022 年 2 月末日までに完了する事業、活動に限ります
② 波及効果の望める事業、活動を優先します


Ⅲ.応募方法(以下の書類を揃えて提出してください)
(1)障がい者給料増額支援助成金を申請する施設・事業所

① 給料増額助成金申請書
② 企画書 (書式自由 具体的な売上・給料増額計画を A4 用紙 3 枚程度にまとめたもの)
③ 障がい者給料増額支援助成金 添付資料 No.1・No.2(2019 年度の収入・給料支給実績、2020 年度の収入・給料支給の見通し、2021 年度と 2022 年度の収入・給料支給計画)
④ 2019 年度工賃実績報告書のコピー(利用者の給料支給実績を都道府県へ提出している事業所)提出していない事業所は 2019 年度の給料総支給額と定員数がわかる書類のコピー
⑤ 2019 年度収支決算書コピー(就労支援会計と福祉会計の収支が記載されたもの)
⑥ 見積書・パンフレットなど価格のわかる資料

(2) 障がい者福祉助成金を申請する団体・事業所
① 障がい者福祉助成金申請書
② 企画書・スケジュール・費用積算表(書式自由、A4用紙に限ります)

Ⅳ.応募期間
2020 年 10 月1日(木)~2020 年 11 月 30 日(月)(当日消印有効)

Ⅴ.選考結果の通知
2021 年3月開催予定の選考委員会で決定し、その結果を文書にて通知します (ホームページにも掲載)

Ⅵ.提出・問い合わせ先
提出先住所
 〒104-0061 東京都中央区銀座2-12-18 ヤマト銀座ビル7階
 公益財団法人ヤマト福祉財団 助成金事務局あて

※詳細については下記URLからご確認下さい。

主催者情報

主催者名公益財団法人ヤマト福祉財団
担当者名公益財団法人ヤマト福祉財団 事務局 助成金担当
TEL・MAILTEL:03-3248-0691
主催URLhttps://www.yamato-fukushi.jp/works/subsidy/

公開日:2020.08.27

レザークラフト教室の参加者を募集します。

開催日時: 2020年9月10日 ~ 2020年10月22日   13:00 ~ 15:00

開催場所: 天竜建設業協会 第一委員会室

募集期間: 2020年8月12日 ~ 2020年9月3日

天竜区で食肉用・害獣駆除で廃棄されるシカ皮を活用して眼鏡ケースを作成します。
地元の素材を使ったオリジナルのレザー製品を作ってみませんか?


【開催日】
令和2年9月10日(木)、10月1日(木)、10月22日(木)

【開催時間】
13時00分~15時00分

【募集期限】 
令和2年9月3日(木) ※お電話にてお申込みください(天竜地区センター/053-926-0322)

     
【対象】
浜松市居住の60歳以上の方で、全3回全てに参加できる方 (定員10名)   
    
【参加される方へのお願い】
当日はマスク・検温など、新型コロナウイルス対策をお願いします。
37.5度以上の方は参加をお断りする場合があります。


主催者情報

担当者名天竜地区センター 笹竹
TEL・MAILTEL:053-926-0322

公開日:2020.08.12

「#マスクを届けようの会」様からご寄付いただきました

開催日時: 2020年8月12日 ~ 2020年8月12日  

開催場所: 福祉交流センター

 市内の企業(設計事務所ケイテック様など)、33団体で実施した「#マスクを届けようの会」運動で集まったマスク1,500枚をご寄付いただきました。

 来所された代表の方からは「私たちの届けたマスクで誰かが笑顔になってほしいです。」とお言葉を添えていただきました。

 ご寄付いただいたマスクは本会の学童保育や介護・障がい者施設で大切に活用させていただきます。ありがとうございました。

【#マスクを届けよう】(外部のウェブサイト(facebook)に移動します)


  • 贈呈式の様子

主催者情報

主催者名浜松市社会福祉協議会 総務課
担当者名齋藤
TEL・MAILTEL:053-453-0580

公開日:2020.08.12

連合静岡浜松地域協議会様からご寄付をいただきました

開催日時: 2020年8月7日 ~ 2020年8月7日  

開催場所: 福祉交流センター

 連合静岡浜松地域協議会様から、「思いやりマスク運動」の実施で、善意で寄せられた「不織布マスク」・「布製を含めたその他マスク」計1725枚のご寄付をいただきました。
 マスクを必要としている学童保育や高齢者・障がい者の介護施設などで大切に活用させていただきます。たくさんのマスクをありがとうございました。

【緊急対応】連合静岡 思いやりマスク運動~マスク寄付のお願い~(2020.5.26)】(外部のウェブサイトに移動します)


  • 贈呈式の様子

主催者情報

主催者名浜松市社会福祉協議会 総務課
担当者名齋藤
TEL・MAILTEL:053-453-0580

公開日:2020.08.07

【天竜区】上野いきいきサロンを訪問しました!

 天竜区下阿多古地区の上野サロンを訪問させていただきました。

 上野いきいきサロンは、月2回(第1、第3水曜日の13:00~15:00)下阿多古ふれあいセンターで行われています。

 参加者18名が集い、最初の30分間、ロコトレを行います。

 今回は、市社協が「連想BINGO」や「布オセロ」のレクリエーションを行いました。
 連想BINGOでは、「夏」というお題に、思いおもいの言葉を連想し、他の人が思いついた言葉に「そんな言葉もあったね!」と感嘆し、とても盛り上がりました。
 布オセロでは、会場のフロアタイルを盤面としてみんなでオセロを行い、めまぐるしく変わる駒を前に、あーでもない、こーでもないと話し合いつつ、楽しく身体を動かすことができました。

 市社協では、こうしたサロンの出前講座も行っています。みなさんと一緒に楽しい時間を過ごせたらと思います。お気軽にご相談ください。


  • ロコトレは元気の秘訣ですね!

  • 布オセロでみんな大盛り上がり!

主催者情報

担当者名天竜地区センター
TEL・MAILTEL:053-926-0322

公開日:2020.08.05

【北区】常葉大学 Thunder Birds様よりご寄付いただきました

開催日時: 2020年7月31日 ~ 2020年7月31日   15:00 ~ 15:30

開催場所: 細江介護予防センター ふれあい

令和2年7月31日(金)、常葉大学 ボランティアサークルThunder Birds様(義援金代表:杉山廉様)より「熊本県南豪雨義援金10,717円」と「タオル19枚」の寄贈がありました。
「熊本県南豪雨義援金」は熊本県共同募金会へ、「タオル」は今回の豪雨災害の片付けや被災された方々に静岡県ボランティア協会を通して送ります。
ありがとうございました。


  • 贈呈式の様子

主催者情報

担当者名北地区センター 河野
TEL・MAILTEL:053-527-2941

公開日:2020.08.04

令和2年度「歳末たすけあい募金」NPO・ボランティア団体等共催事業の募集

 この事業は、社会福祉の向上を目的とする事業を行う浜松市内の特定非営利活動法人(以下「NPO法人」と言う。)やボランティア団体等(以下、「ボラ団体等と言う。」)と、浜松市社会福祉協議会(以下、「市社協」と言う。)が共催して行う事業を募集するものです。
NPO法人・ボラ団体等より申請された事業を市社協にて審査し、共催することが決定した事業には歳末たすけあい募金の財源を使用し、事業費の一部を負担します。
 なお、今年度は最大3事業(各団体1事業まで申請可)の募集になります。
1.対象となる事業
①浜松市に主たる事務所を有するNPO法人・ボラ団体等が実施する子ども食堂や学習支援などの子どもの貧困対策を図ることを目的として実施する事業
②令和2年12月1日~令和3年1月31日までの間に実施する事業を対象
③市社協と共催事業として実施することがふさわしい内容の事業
④次の事業は対象外とします。
・令和元年度に本事業の助成を受けた団体又は、今年度本会から助成を受けた団体
・NPO法人・ボラ団体等に所属している者のみの交流会
・NPO法人・ボラ団体等に所属している者の知識向上のための講座、研修会
・金品を贈呈するだけの事業
・浜松市外の会場で実施する事業

2.負担対象経費(事業終了後清算払いとなります。)
負担対象となる経費は以下の通りとします。上限は1事業10万円までとします。
①対象経費
食糧費、講師謝礼、賃借料(会場使用料・リース料等)、消耗品費、印刷製本費、通信運搬費、及びその他市社協が必要と認めた経費
※事業終了後清算払いとなります。

②対象外となる経費
人件費、備品購入費、贈答品及び組織運営に係る費用、直接対象事業に関わりのない費用等

3.募集期間
令和2年8月3日(月)~8月31日(月)


4.書類提出先・問い合わせ ※8:30-17:15(土日祝除く)
  浜松市社会福祉協議会 地域支援課
  〒432-8035 浜松市中区成子町140-8
  電話:053-453-0580  Fax:053-452-9218

「歳末たすけあい募金」NPO・ボランティア団体等共催事業募集要項(R2).pdf 資料
申請書類様式.zip 資料

主催者情報

主催者名浜松市社会福祉協議会
担当者名地域支援課
TEL・MAILTEL:053-453-0580

公開日:2020.08.03

大和証券福祉財団「令和2年度ボランティア活動助成」について

【応募要領】

1.応募課題
①高齢者、障がい児者、子どもへの支援活動及びその他、社会的意義の高いボランティア活動
※平成29年度以降(第24回~26回)に当財団から助成を受けた団体は、応募資格がありません。
② 地震・豪雨等による大規模自然災害の被災者支援活動
※大規模自然災害とは、「東日本大震災」「平成28年熊本地震」「平成29年7月九州北部豪雨」「大阪府北部地震」「平成30年7月豪雨」「北海道胆振東部地震」「令和元年台風15・19号10月25日からの大雨」等


2.応募資格
  ボランティア活動を行っているメンバーが5名以上で、かつ営利を目的としない団体
(任意団体、NPO法人、財団法人、社団法人、大学のボランティアサークル等)。
※活動実績は問いませんが、設立して間もない団体による応募は、助成対象期間の活動予定が決まっている団体に限ります。
※同時募集の「第3回子ども支援活動助成」との同時応募はできません。

3.助成金額
 上限30万円(1団体あたり)
総額4,300万円

4.助成対象経費
助成対象となる経費の項目は下記のとおりです。
「交通費・旅費」「備品」「消耗品費」「通信費」「会場費」「制作費」「謝金」「その他」
詳細は、下記の【申請書記入に関する留意事項】の「9.助成金使途内訳」をご覧ください。
下記の経費は、助成の対象外となります。
(1) 記念事業(記念行事、記念誌の発行等)
(2) 他のボランティア団体への助成
(3) 団体のメンバーに対する謝金
(4) 団体の事務所の家賃・人件費・光熱費等の運営費
※なお、ボランティア活動に必要なメンバーの交通費・旅費、及び居場所等の運営に必要な家賃等の費用は助成の対象となります。

5.応募期間
令和2年8月1日~9月15日(火)(当日消印有効)

6.助成対象期間
令和3年1月1日(金)から1年

7.応募方法
所定の「申請書」を当財団事務局宛にご郵送ください。
※申請書は、当財団のホームページからダウンロードできます。
申請書のコピーは、必ずお手元に保管しておいてください。
※お送りいただきました書類の返却はできませんのでご了承ください。

8.選考基準
① 地域における活動の効果・影響力
② 活動予定の具体性
③ 活動の継続性および発展性
④ 社会福祉協議会及び行政等との連携性

9.選考結果
令和2年12月中旬、代表者のご自宅に郵送いたします。
なお、選考の過程及び内容についてはお伝え出来ませんので予めご了承ください。

10.助成金贈呈式
①贈呈式は、大和証券の本支店にて令和2年12月下旬~令和3年3月下旬に開催予定。
②助成金は、贈呈式終了後10日前後に申請団体名義の預貯金口座へ振り込みます。

11.報告書の提出
①「活動助成報告書」及び「助成金使途内訳表」(申請団体名の領収書添付)を助成対象期間終了後、令和4年1月31日(月)までに当財団に郵送していただきます。
②「助成金使途内訳表」は、申請書の「助成金使途内訳」に沿ったものをご提出ください。

12.個人情報
①申請書に記入された個人情報は厳重に管理し、助成業務のみに使用いたします。
②採用された場合、当財団のホームページ等に団体名、所在地、代表者名、助成金額を公表させていただきます。
※詳細については下記URLよりご確認ください。

主催者情報

主催者名公益財団法人 大和証券福祉財団事務局
担当者名福祉企画部 地域福祉課
TEL・MAILTEL:054-254-5224
主催URLhttps://www.daiwa-grp.jp/dsf/grant/outline.html

公開日:2020.08.03

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