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トピック

蒲地区社会福祉協議会 蒲デリシャス☆

開催日時: 2020年10月15日 ~ 2021年10月15日  

開催場所: 蒲協働センター内

 蒲地区社会福祉協議会で行われている蒲デリシャス(配食サービス)が10月より活動を再開しました。久々の活動、メンバーの再会もあり笑顔と話が絶えない時間となりました。
 今までの活動を見直しコロナ禍における感染予防対策を強化した上で、今までの活動から多少の変化がありましたが、お互いに声掛けを行いながら活動を進めていました。
 長年続いてきた活動であり、お弁当を手渡し会話することで繋がる事業となっています。訪問にも同行させていただき、留守のお宅もありましたが近隣の方より本人の出先を確認することが出来た場面や、お弁当を預かっていただく場面も拝見し、近所付き合いの大切さや「つながり」の一面も垣間見ることができました。
 今後も、コロナ禍の情勢を踏まえつつ活動が継続されることを期待したいと思います。


  • 調理を終えて、盛り付けの様子

  • お弁当に一言添えて☆

主催者情報

担当者名浜松地区センター 東区事務所(柴山)
TEL・MAILTEL:053-422-3737

公開日:2020.10.26

令和2年度ボランティア講演会 開催のお知らせ

開催日時: 2020年11月26日 ~ 2020年11月26日   14:00 ~ 16:00

開催場所: 浜北文化センター 小ホール(浜松市浜北区貴布祢291-1)

募集期間: 2020年10月26日 ~ 2020年11月25日

 浜松市内でボランティア活動をしている方、興味のある方を対象とし、はままつフラワーパークで行われている取り組みから、ボランティアに求められる能力やその必要性について学ぶための講演会を開催いたします。

○内容
テーマ:心根を育てる
講 師:はままつフラワーパーク 理事長 塚本こなみ 氏
 フラワーパークで取り組まれている不登校・引きこもり支援に関することや、ボランティアの受入れについてなどをお話しいただきながら、そうした活動の中から見出されるボランティアに求められる能力や、ボランティアの必要性についてご講演いただきます。

○対象
浜松市内でボランティア活動をしている方、興味のある方

○定員
100名(先着順)

○参加費
無料

○申込方法
下記に添付されているチラシ裏面の参加申込書をご記入いただき、本会までFAX等でご送付ください。

 ●送付先
 (福)浜松市社会福祉協議会 地域支援課(浜松市ボランティアセンター) 担当:伊藤
  〒432-8035 浜松市中区成子町140-8(浜松市福祉交流センター内)
  FAX番号:(053)452-9218

○その他
新型コロナウイルス感染拡大防止の為、座席の間隔を空ける等の対策をします。
当日はマスクのご着用をお願いいたします。また、体調の優れない方につきましては参加をお控えください。

主催:(福)浜松市社会福祉協議会
共催:浜松市ボランティア連絡協議会
後援:浜松市

※詳細は下記に添付されているチラシを確認ください。



ちらし.pdf 資料

主催者情報

担当者名地域支援課 伊藤
TEL・MAILTEL:053-457-7011

公開日:2020.10.26

湖東だより 11月号が完成しました!

 〔Topics〕
 ・教養講座のご案内
   筋膜ストレッチ上半身強化講座
      令和2年12月15日・22日、令和3年1月12日・19日(火)
   元気はつらつ教室のご案内   11月予定
        〃      活動風景
   当館の活動紹介  友清会発表会風景
   

2020湖東だより11月号.pdf 資料

主催者情報

担当者名浜松市ふれあい交流センター 湖東
TEL・MAILTEL:053-486-0650

公開日:2020.10.22

三方原圏域生活支援体制づくり協議体シンポジウム

開催日時: 2020年10月31日 ~ 2020年10月31日   13:30 ~ 15:30

開催場所: 常葉大学浜松キャンパス トコハホール

募集期間: 2020年10月1日 ~ 2020年10月30日

少子高齢化や人口減少等により、地域の状況も大きく変化してきました。
介護の担い手が少なくなる中で、「誰もが住み慣れた地域で安心して暮らし続けられる地域」を実現させるために、いま何が出来るでしょうか。この三方原・都田・新都田地区にも、住民同士での支え合い・助け合いの輪が広がり始めています。地域住民一人ひとりが主役となる「地域づくり」について一緒に考えてみませんか。

第1部 行政・市社協説明
 『浜松市における高齢化の現状について、様々な社会資源の紹介』
 『協議体と生活支援コーディネーター』
 『みんなが主役の支え合う仕組みづくり』 北区役所長寿保険課、市社協
第2部 活動報告
 【コーディネーター】聖隷クリストファー大学 
           社会福祉学部 教授 佐藤順子 氏
 【活動報告】
 『家事支援事業について』
  報告者:三方原地区社会福祉協議会 会長 小倉一夫 氏
 『しあわせカフェについて』
  報告者:新都田地区社会福祉協議会 副会長 川原 明 氏
 『都田地区における地域支援活動』
  報告者:都田地区社会福祉協議会  会長 大西和博 氏
【活動協力者代表】
  常葉大学保健医療学部 准教授 遠藤浩之 氏
  社会福祉法人公友会 理事長 鈴木崇史 氏



  




主催者情報

主催者名三方原圏域生活支援体制づくり協議体
担当者名浜松市社会福祉協議会北地区センター 小田木
TEL・MAILTEL:053-527-2941

公開日:2020.10.20

「“密”を避けながらつながる方法」の発行について

新型コロナウイルス感染症の影響が現在も各地で根強く残っています。静岡県では令和2年5月14日の緊急事態宣言解除後も、「三つの密」(密閉・密集・密接)の回避を中心とし、慎重な行動を求められています。

このような中で、地域福祉活動やボランティア、市民活動に取り組んできた方々は、活動の中止が相次ぎ、戸惑いや葛藤、やり切れなさを抱え、一方で自分自身の健康や暮らしにも不安を覚えながら、複雑な気持ちの中で過ごされていることと思います。人が集い、ふれあい、顔を合わせて交流することが醍醐味の活動が制限されるという、これまでにない事態。先が読めないうえ、思いを交わし合うための集まりすら難しい状況にあります。

そうした状況にあっても、つながりを絶やすことなく、お互いの暮らしを気にかけ合うには、何ができるのか。そういった視点から、さまざまな活動に関わる方の参考になるよう、この資料をまとめました。

これから紹介する方法は、対面でのやりとりほど優れたものではないかもしれません。また、感染予防を徹底すればどうしても見守り・つながりが弱まる、しかしその逆も然り…といったジレンマを感じることも多いかと思います。「こうすればすべてうまくいく」という方法はありませんが、今だからできること・これからのためにできることを考えるためのヒントにしていただければ幸いです。

密を避けながらつながる方法 R2.10発行.pdf 資料

主催者情報

主催者名浜松市社会福祉協議会
担当者名浜松市社会福祉協議会 地域支援課
TEL・MAILTEL:053-453-0580

公開日:2020.10.20

公益信託 スクロール女性ボランティア基金 2020年度助成先募集について

【趣旨】
 公益信託スクロール女性ボランティア基金は、1994年3月株式会社スクロール(基金設立当初は株式会社ムトウ)創立50年を契機として、当社は社是である「信頼と奉仕」の精神を具体化し、実践するために設立されました。
 静岡県内で高齢者・障がい者・児童に対する社会福祉に関するボランティア活動を行う女性を中心とする団体を支援し、地域の社会福祉の増進に寄与することを目的としています。

1. 助成対象
 高齢者・障がい者・児童等に対する以下のボランティア活動(対価(交通費等の実費弁償は除く)を求めないものに限る。)に必要な資材・器材購入費、活動費、研究養成費。
⑴ 在宅障がい者・高齢者等に対する給食、入浴、家事援助活動
⑵ 在宅障がい者・高齢者等の外出補助活動
⑶ ひとり暮らし、寝たきりの高齢者等に対する訪問活動
⑷ 点訳・録音活動
⑸ 障がい者福祉施設・高齢者福祉施設での労力提供活動
⑹ 障がい者・高齢者等に対する文化、レクリエーション活動の指導、援助活動
⑺ 児童・母親の居場所作り
⑻ 生活困窮者に対する援助活動
⑼ ひとり親支援活動
⑽ その他の上記に準ずる活動
※消耗品および購入済みのものは助成対象外です。

2. 応募資格
 静岡県内に活動の拠点を置く女性を中心としたボランティア活動

3. 助成額
 助成総額は200万円(1件の申込金額上限は20万円とします。なお、助成金額は申込金額の8割程度になります。)

4. 応募方法
 基金所定の「助成金給付申請書」に必要事項を記入し、郵送、FAXまたはe-mailにて基金事務局へ提出してください。(申請書はエクセルファイルにてご用意しております。ご所望の方は静岡銀行ホームページよりダウンロードしてください。)

≪必要書類≫
・助成金の使途に関する資料(見積書コピー、詳細がわかるパンフレット等のコピー)
・申請団体の概要や活動がわかる資料

5. 応募期限
 2020年10月1日~12月31日(当日消印有効)

6. 選考方法
 「公益信託スクロール助成ボランティア基金」運営委員会(2021年3月開催予定)の意見・勧告を得て、採否と助成金額を決定いたします。

7. 助成金の給付
 2021年3月中に助成対象者の銀行口座にお振込みいたします。

8. 報告書の提出
 2021年12月末までに、助成金の使途および事業結果について基金事務局あてにご報告してください。

9. 照会窓口および申請書提出先
 〒424-8677 静岡市清水区草薙北2番1号
(株式会社静岡銀行 事務サポート部 国内業務センター内)
 公益信託スクロール女性ボランティア基金事務局 担当:増田、村松
TEL:054-345-9101
FAX:054-345-4071
Email shintaku@jp.shizugin.com

※詳細につきましては、下記URLよりご確認ください。

申請書.xlsx 資料

主催者情報

主催者名株式会社静岡銀行 事務サポート 国内業務センター 公益信託スクロール女性ボランティア基金事務局
担当者名株式会社静岡銀行 事務サポート 国内業務センター 公益信託スクロール女性ボランティア基金事務局
TEL・MAILTEL:054-345-9101
主催URLhttps://www.shizuokabank.co.jp/corporation/management/business/shintaku/koueki_shintaku.html

公開日:2020.10.16

【天竜区】レザークラフト教室を開催しました

開催日時: 2020年10月1日 ~ 2020年10月1日   13:00 ~ 15:00

開催場所: 天竜建設業協会 第一委員会室

天竜区二俣のGENUINE JEANS SHOP福澤郁子氏を講師にお招きし、「レザークラフト教室」の第2回目を開催しました。
5名が参加され、全3回を通して眼鏡ケースを作成します。今回は、皮に穴をあけ、縫う工程を主に行いました。
縫い方も皮をしっかり縫合するために、二重に縫っていました。
参加者からは、「頑丈なケースにするために力が必要で大変だった」「もう少しで完成なので楽しみだ」などの声があり、次回への意気込みが聞かれました。
なお、天竜建設業協会の全面的な協力により会場を確保することができました。ありがとうございます。



主催者情報

担当者名天竜地区センター
TEL・MAILTEL:053-926-0677

公開日:2020.10.16

【西区】ウオットにて街頭募金活動をおこないました

開催日時: 2020年10月3日 ~ 2020年10月3日   09:00 ~ 11:00

開催場所: 浜名湖体験学習施設ウオット

赤い羽根共同募金は誰もが住み慣れた地域で安心して暮らせるように、
様々な地域活動を行う団体を応援する「自分のまちをよくするしくみ」
として、毎年10月1日より全国一斉に赤い羽根共同募金活動が行われて
います。

今年は新型コロナウイルスの影響により規模を縮小し「浜名湖体験学習施
設ウオット」のエントランスをお借りして街頭募金活動のPRをおこないま
した。
当日は天気に恵まれ、多くの方がウオットのある弁天島に訪れ、共同募金活
動に賛同いただいた方からたくさんの募金の協力をいただきました。

本年はコロナ禍により、今まで私たちが経験したことのない社会状況となっ
ております。だからこそ、お互いが助け合い、支え合う共同募金活動が求め
られいるのではないでしょうか。ぜひ、ご理解ご協力いただきますようお願
い申し上げます。



  • 親子で募金にご協力いただきました

主催者情報

担当者名西地区センター
TEL・MAILTEL:053-596-1730

公開日:2020.10.15

学習支援ボランティア募集

開催日時: 18:00 ~ 21:00

開催場所: 中区・南区・北区

募集期間: 2020年10月13日 ~ 2021年3月31日

さまざまな理由により学習の環境が整わない子どもたちに寄り添いながら勉強やレクリエーションなどを行います。

対象者:高校生、大学生、一般社会人の方 ※高校生は保護者の同意が必要です
活動内容:子どもたち(小・中学生)への学習支援補助

※活動先や活動日は希望をもとに、こちらで調整します。月1回参加でも大丈夫です
申し込み:浜松市社会福祉協議会までお問合せください。
その他:交通費支給・本会にてボランティア保険加入します




学習支援ボランティア・チラシ.pdf 資料

主催者情報

担当者名浜松市社会福祉協議会
TEL・MAILTEL:053-453-0580/MAIL:h-kodomo@hsyakyou.or.jp

公開日:2020.10.13

子どもから高齢者の居場所づくりに関する研修会

開催日時: 2020年11月27日 ~ 2020年11月27日   09:30 ~ 12:30

開催場所: 浜松市役所北館1階101・102会議室

募集期間: 2020年10月13日 ~ 2020年11月26日

──ともに地域で暮らす仲間として何ができるか はままつ式!私にもできる“地域まるさらケア”〜子どもから高齢者の居場所づくりに関する研修会〜


地域づくりの最大の課題は、地域の方々の子どもや子育てに対する理解が少ないこと。
子育て世帯も高齢世帯同様に、地域で孤立していることが少なくなく、地域の方々は子育ての現状、現代の子育てについての知識や理解に乏しい。
それならば、お互いを知り合うべく世代を超えて交流、支え合う地域づくりをめざそう。
地域支援を実践している方々のお取り組みを聞き、生活、人生、命をまるさら包み込み、様々な方が様々な形で枠にとらわれない、
その人らしく生きる場所づくりについて一緒に考えましょう!
新型コロナウイルス感染症対策を準備しての開催です。マスク装着の上、ご来場ください。
公益財団法人さわやか福祉財団委託事業

日時:令和2年11月27日(金)9:30~12:30(受付開始9:00)
会場:浜松市役所北館1階101・102会議室
(静岡県浜松市中区元城町103-2)
■対象:学生、子育て・介護などの当事者、子育て支援・介護関係者、行政担当者、企業、子育てやまちづくりに関心のある方
■定員:50名 (保育定員 10名)
■参加費:無料 ※要事前申し込み
■保育料:無料(生後33カ月以上) ※要事前申込み。締め切り11月20日

☆参加お申し込み方法
◆インターネットで
http://kokuchi.sblo.jp/article/187973619.html
◆ファクシミリで   FAX:03-3269-3314
①氏名 ②所属 ③TEL ④メールアドレス ⑤保育の有無 を明記。

◆お問い合せ先:
にっぽん子ども・子育て応援団info@nippon-kosodate.jp

☆プログラム☆
第1部 話題提供 地域の課題に取り組む仲間たち
・様々な分野の様々な職種が世代を超えて子育て支援
 NPO法人えんあって
・子育ては親だけでは無理な理由を多胎育児から学ぶ
 しずおか多胎ネット
・ルーツは様々でも、同じ地域で暮らす仲間
 公益財団法人浜松国際交流協会(HICE)
第2部 グループワーク 新たなえにしを紡ぐ
 ファシリテーター:原田博子さん
          認定NPO法人はままつ子育てネットワークぴっぴ理事長
 まとめ 

主 催:にっぽん子ども・子育て応援団  
協力団体:認定NPO法人はままつ子育てネットワークぴっぴ
後 援:浜松市 社会福祉法人浜松市社会福祉協議会

開催案内.pdf 資料

主催者情報

主催者名にっぽん子ども・子育て応援団
担当者名認定NPO法人はままつ子育てネットワークぴっぴ
TEL・MAILTEL:053-457-3415

公開日:2020.10.13

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