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第1回 観光サミット「光を観る~観光のすがた~」を開催!

開催日時: 平成30年3月11日 ~ 平成30年3月11日   13:30 ~ 18:00

開催場所: 木下惠介記念館(浜松市中区栄町3番地の1)

第1回 観光サミット「光を観る~観光のすがた~」を開催します。サミットに合わせて3月3日からは展覧会「レッツ観光局」がオープン!観光について考える3月に、どうぞお付き合いください!



第1回 観光サミット「光を観る~観光のすがた~」

日時:2018年3月11日(日)13:30-18:00

場所:木下惠介記念館(浜松市中区栄町3番地の1)

ゲスト:

東浩紀(作家・思想家・株式会社ゲンロン代表)

川延安直(福島県立博物館専門学芸員)

ナガオカケンメイ(デザイン活動家)

陸奥賢(観光家・コモンズ・デザイナー、社会実験者)

主催:NPO法人クリエイティブサポートレッツ

共催:静岡県文化プログラム推進委員会



観光には、「光を、観に行く」とうい意味があります。これは何か与えられたものを観に行くのではなく、自ら光を探しに行く旅です。それは予定調和でも、既存の美意識や価値観に彩られたものではなく、ざわざわしたり、もやもやしたり、時には危険であったり、恐ろしいものであるかもしれません。

未知の世界と出会い、その中で、自分がどう振る舞い、時を過ごすのか。それによって、何か新しい扉が開くきっかけになるのか、ならないのか・・・。人生の答えはありませんが、「問い」はみつかるはず・・。そんな「観光」が、自分の生き方を自分で行っていかなければいけない時代の中で必要なのではないかと考えています。



認定NPO法人クリエイティブサポートレッツは、2015年より観光事業を始めました。

その中で始めた「タイムトラベル100時間ツアー」は、重度の知的障害者の施設に1日以上滞在し、障害のある人たちとの触れ合いを通して、多様性、ダイバーシティを考えるツアーです。

障害ばかりではなく、観たことがないもの、触れてはいけないもの、触れる機会がなかったこと・・。そうしたことを、観光という事業に置き換えてみてみると、どんな世界が見えてくるのか・・。

そんな「観光」の可能性について、みなさんと議論をしていきたいと思います。

詳細はHPをご覧ください!
http://cslets.net/hotnews/news-875


主催者情報

主催者名特定非営利活動法人クリエイティブサポートレッツ
担当者名特定非営利活動法人クリエイティブサポートレッツ 事務局夏目
TEL・MAILTEL:053-440-3176

公開日:2018.02.20

展覧会「レッツ観光局」3月18日まで開催!

開催日時: 平成30年3月3日 ~ 平成30年3月17日   11:00 ~ 17:00

開催場所: ギャラリー遥懸夢(浜松市中区大工町)※旧由美画廊

レッツでは2016年度から福祉施設の日常を観光してもらう「タイムトラベル100時間ツアー」を実施しています。

観光とは、「光(ひかり)を、観(み)に行く」という言葉どおり、何か与えられたものを見に行くのではなく、自ら光を探しに行く、時間の旅です。

この3月、「観光」をみなさんと考える場を作りたいと考えています。

 観光とは何だろう、なぜいま観光が必要なのか――。

2018年3月11日の震災の日に合わせて、観光について考える「第1回観光サミット」で行います。

またサミット開催に合わせて、展覧会「レッツ観光局」がスタートします。

会期中は、街歩きツアーやトークイベント、カフェ開催など各種イベント目白押し。

詳細はHPにてご覧ください!
http://cslets.net/hotnews/news-878

●観光PV「光を、観る」上映会&トーク

日時|3月3日(土)17:00-20:00

ゲスト|佐々木誠(映画監督)/相澤久美(建築家・編集者・プロデューサー)

参加費|500円

●秘蔵動画上映会&トーク

日時|3月9日(金)19:00-21:00

参加費|無料

●第1回観光サミット「光を観る~観光のすがた~」

日時|3月11日(日)13:30-

場所|木下惠介記念館(浜松市中区栄町)

●シンポジウム「地域とアート‐草の根アートプロジェクトからの考察ー」

日時|3月17日(土)11:00-17:30

場所|ここ・い~らギャラリー2(ザザシティ浜松中央館5階)

レッツ観光局パンフ裏【観光ツアー】

●タイムトラベル100時間ツアー

障害福祉施設アルス・ノヴァに滞在してみませんか?

観光サミット特別編

日程|3月10日(土)~11日(日)

地域とアートシンポ特別編

日程|3月16日(土)~17日(日)

●まちあるきツアー

観光局に集合してまちなかへ出発!

申込は以下まで。

電話 053-440-3176

メール lets-arsnova@nifty.com

①my favorite places

日時|3月4日(日)14:00~

ガイド|吉林和穂(浜松まちなかにぎわい協議会事務局)

②お願いしなければ見ることができないまちなかの光を見て歩くツアー

日時|3月4日(日)15:00~18:00

ガイド|礒村克郎(静岡文化芸術大学デザイン学部教授)

③人にみる ゆりの木通りという場

日時|3月5日(月)13:30-15:30

ガイド|鈴木基生(田町パークビル株式会社代表取締役)

④「ボクとマチの関わり合い」を巡るツアー

日時|3月8日(木)13:30

ガイド|松島弘幸(たたずみコーヒー)

⑤LaLaカレーといくスパイシーツアー

日時|3月12日(月)17:00-19:00

ガイド|廣畑秀明(LaLaカレー)

⑥画塾に行くまでの間に何してたっけか俺は?ツアー

日時|3月14日(水)13:30-15:30

ガイド|佐藤啓太(クリエイティブサポートレッツ)



主催者情報

担当者名特定非営利活動法人クリエイティブサポートレッツ/アルス・ノヴァ事務局 夏目
TEL・MAILTEL:053-440-3176

公開日:2018.02.20

「ふれあい交流会」を開催しました

開催日時: 平成30年1月27日 ~ 平成30年1月27日   10:30 ~ 15:00

開催場所: 静岡県立西部特別支援学校 体育館(北区根洗町597番地の1)

 心身に障がいのある方と地域の方々がレクリエーションを通して交流を深めようと、北区内の福祉施設の利用者、福祉団体の関係者、地域の民生委員など144名が参加しました。
 参加者は12のグループに分かれ、ポリ袋を貼り合わせて鈴などで装飾をほどこした大きなビニールシートを作った後、「めだかの兄弟」「ドレミの歌」などの曲に合わせて動かし、音や振動を体感し、歌をうたったりしながら音楽レクリエーションを楽しんだ後、ゲームで得点を競い合いました。
 皆さん声を掛けあい、協力しながら楽しい時を過ごし、地域で安心して暮らすための機会となりました。


  • 音楽に合わせてビニールを動かしました

  • 魚がたくさん釣れるよう頑張りました

主催者情報

主催者名ふれあい交流会実行委員会、浜松市社会福祉協議会北地区センター
担当者名北地区センター 山本
TEL・MAILTEL:053-527-2941

公開日:2018.02.07

平成29年度「中区ふれあい交流会」を開催しました

開催日時: 平成29年11月11日 ~ 平成29年11月11日   10:00 ~ 14:00

開催場所: 福祉交流センター 4階フロア

障がいを抱える方々と地域の福祉関係者97名に参加していただき「中区ふれあい交流会」を開催しました。

事業報告書に開催までの流れや当日の様子などを掲載していますので、ご覧ください。

また、来年度も「中区ふれあい交流会」の開催を予定しています。
興味のある方・施設や協力いただける団体・企業がありましたら下記までご連絡ください。

H29中区ふれあい交流会 事業報告書.pdf 資料

主催者情報

担当者名浜松地区センター
TEL・MAILTEL:053-453-0553

公開日:2017.12.22

「ふれあい交流会」ボランティア募集!

開催日時: 平成30年1月27日 ~ 平成30年1月27日   09:00 ~ 16:00

開催場所: 静岡県立西部特別支援学校 体育館(北区根洗町597番地の1)

募集期間: 平成29年12月1日 ~ 平成30年1月9日

 「ふれあい交流会」とは、北区内に住む心身に障害がいのある方もない方も、レクリエーションを通じて地域でいっしょにふれあいを深めてもらうための活動です。運営の準備や障がいのある方の見守りなどお手伝いをしてくださる方を募集しています。いっしょに交流を楽しみませんか?

 ★日  時 平成30年1月27日(土) 9:00~16:00(開催時間10:30~15:00)
 ★集合場所 静岡県立西部特別支援学校 体育館
 ★持 ち 物 上靴、タオル、飲み物、ピクニックシート
 ★参 加 費 800円(保険料、昼食弁当代含む)当日集金
 ★締めきり  平成30年1月9日(火)

H29ふれあい交流会 ボランティア募集チラシ.pdf 資料

主催者情報

主催者名ふれあい交流会実行委員会、浜松市社会福祉協議会北地区センター
担当者名浜松市社会福祉協議会北地区センター 山本
TEL・MAILTEL:053-527-2941

公開日:2017.12.13

第19回北川奨励賞公募案内のお知らせ

1.本賞の意義と目的

難病や障がいを持つ子どもへの支援の輪は年々広がりをみせておりますが、社会への理解を含めてまだまだ十分とは言い切れません。
そして、そのための医療・保健・福祉の社会的活動をしている方々も、活動に対する資金調達に日々苦労されているという現状があります。
この「北川奨励賞」は、当協会の理事長で元ソラン株式会社代表取締役会長北川淳治氏の個人寄付により平成11年に創設されたものです。
本賞は「難病や障がいのある子どもおよびその家族を支援する団体等」を対象としており、当会の設置する選考委員会の審査により「受賞によって、一層の活動が期待でき、かつ各方面の助成を受け難い立場の応募者を優先する」とともに、「地道な活動に対して継続した支援を行っていける」ことを期待するものです。
第18回までに延べ121団体が受賞されており、本年度で第19回目となります。
受賞の対象となられた団体等に関しては、奨励金によって実施される活動、または充実が図られる活動内容をホームページに掲載します。また、各支援された団体等を通じて当協会の社会貢献活動の内容を広く公開することにより支援活動の輪をさらに広げ、一層の公益の増進に寄与しようとするものです。

2.応募対象

(1)活動内容

難病や障がいをもつ子ども達とその家族に対して社会医学的な実践、セルフヘルプ活動、又はボランティア活動を進めており、すでに何らかの実践を行っている個人、または比較的規模の小さなグループ等。

3.奨励金の対象範囲
1.団体活動の運営に関する費用
2.会の主催する講演会・研修会・イベントの開催費用
3.その他難病や障がいをもつ子どもとその家族の支援に関する活動費用

4.贈呈金額

1件50万円を上限とし、申請内容により贈呈金額を決定します。

助成金の総額は200万円とします。
•贈呈式後、贈呈金額を指定口座へお振込みいたします。
•贈呈後は活動報告、贈呈金の使用報告をいただきます。

5.告知方法

47都道府県および政令指定都市の各社会福祉協議会や日本難病・疾病団体協議会および地域の難病連絡会議・支援センター等に対しても団体などのホームページへの掲載を依頼します。

6.応募方法

① 一次選考(平成30年1月12日(金)必着)

所定の応募用紙に必要事項を記入し、12月1日公募開始から下記あてにメールまたはFAXで送信してください。

Microsoft Word形式第19回北川奨励賞・応募用紙(Microsoft WORD)
•【応募先メールアドレス】info@teamcg.or.jp
•【応募先FAX】045-263-6966

① 二次選考

所定の応募用紙に必要事項を記入し、12月1日公募開始から下記あてにメールまたはFAXで送信してください。

一次選考で選出された団体に2月上旬までに個別に連絡します。

7.選考方法

まず、書類による<一次選考>を行い、次に当協会に設置された選考委員による<二次選考>によって受賞者を決定いたします。

8.発表方法

応募者全員に文書にて通知いたします。

9.日 程

応募開始
平成29年12月1日(金)

応募締め切り
平成30年1月12日(金)メール・FAX送信ともに必着

書類選考
平成30年1月下旬(一次選考)

選考委員会
平成30年2月下旬(二次選考)

選考結果通知
平成30年2月下旬~3月上旬

贈呈式
平成30年3月下旬(別途ご連絡)
※ 東京都内において贈呈式を開催し、受賞団体より活動報告を頂きます。

応募締め切り
〒231-0006
神奈川県横浜市中区南仲通3丁目30番地
スギヤマビル3階 堤税理士事務所内

※その他、詳細については下記ホームページをご覧ください。

kaward19sheet.doc 資料

主催者情報

主催者名特定非営利活動法人 コーポレートガバナンス協会
担当者名北川賞事務局:髙橋
TEL・MAILTEL:045-263-6965
主催URLhttp://www.teamcg.or.jp

公開日:2017.12.13

「南区ふれあい交流会」を開催しました。

開催日時: 平成29年11月4日 ~ 平成29年11月4日   10:00 ~ 14:00

開催場所: アンサンブル江之島

障がいを抱える方々と地域の福祉関係者107名に参加していただき「南区ふれあい交流会」を開催しました。
一緒に食事づくりやレクリエーション、健康チェックを通して交流を深めました。

H29 南区ふれあい交流会 事業報告書.pdf 資料

主催者情報

担当者名浜松地区センター
TEL・MAILTEL:053-453-0553

公開日:2017.12.08

【浜北区】光の園「夏祭り」が開催されました

開催日時: 平成29年8月2日 ~ 平成29年8月2日   10:00 ~ 15:00

開催場所: 光の園

近隣の保育園児さんや施設関係者の方、地域住民の方たちとの交流を目的に、今年度も浜北生活介護施設 光の園で「夏祭り」を開催しました。この日のために神輿の引き回し練習をしたり、お土産用のランチョンマットにステンシルを施すなど、長い時間をかけて施設利用者様と職員で取り組んできました。当日はたくさんのボランティアの方にもご協力いただき、スリッパ飛ばしゲームや魚つりゲームで盛り上がった後、昼食に手作りカレーをみんなで食べました。最後は法被を着て、大きな掛け声で恒例の神輿の引き回しを行い、楽しい1日を過ごすことができました。



主催者情報

主催者名浜北生活介護施設 光の園
担当者名浜北地区センター 今井
TEL・MAILTEL:053-586-4499

公開日:2017.08.21

第5回青少年のための吃音講座 浜松会場

開催日時: 平成29年8月6日 ~ 平成29年8月6日   13:00 ~ 16:50

開催場所: アイミティ浜松(浜松市立勤労青少年ホーム)第2集会室

募集期間: 平成29年7月4日 ~ 平成29年8月6日

吃音に悩む方たちなどが学び話合い、明るく積極的な生き方などを考える。

専門家による吃音に関する講義
 谷 哲夫 聖隷クリストファー大 言語聴覚学科 准教授 言語聴覚士
 富里周太 日本鋼管病院 耳鼻咽喉科 医師 「吃音と認知行動療法」
 青島奈々 すずかけヘルスケアホスピタル 言語聴覚士
吃音者による体験発表
 吃音をいかに改善・克服してきたか、どのように明るく生きてきたか
グループ別意見交換
吃音相談(希望者)

対象者 吃音に悩む小学高学年以上の方や家族、言語聴覚士など吃音支援者

浜言5青吃講座開催案内6.26.pdf 資料

主催者情報

主催者名浜松言友会
担当者名朝稲 福司
TEL・MAILTEL:0538-32-5682/MAIL:asaine@msb.biglobe.ne.jp
主催URLhttp://hamamatsugenyuukai.web.fc2.com

公開日:2017.07.04

第52回「NHK障害福祉賞」作文の募集

募集期間: 平成29年6月1日 ~ 平成29年7月31日

【趣旨】
 「NHK障害福祉賞」は、障害福祉への関心や理解を広めるため、毎年、障害のある方、障害のある方とともに歩んでいる方から、体験記録(作文)を募集します。入選作品は作品集として発行するほか、入選作品の一部はNHKの番組で紹介する予定です。

【応募内容】
 第1部門:障害のあるご本人の部門
 第2部門:障害のある人とともに歩んでいる人の部門

【応募規定】
 ・自作の未発表の作品に限ります。
 ・著作を職業としている方の応募はご遠慮ください。
 ・字数は8000字以内。点字での応募の場合は、32マス×450行以内。ご自分で
  書くことが難しい場合、代筆(清書・口述筆記など)でも構いません。
 ・応募要項記載の応募票を記入のうえ、作品に添付してください。
 ・応募原稿は返却いたしません。また、選考過程に関する問い合わせには
  お答えできません。

【賞】
  最優秀:2部門を通じて 1編(賞状、賞金50万円、副賞)
  優 秀 :第1・第2部門各2編(賞状、賞金20万円、副賞)
  佳 作 :若 干 (賞状、賞金 5万円、副賞)
矢野賞:2部門を通じて1編 (賞状、賞金20万円、副賞)
【募集方法】
 ※郵送で応募する
応募票に必要事項を記入のうえ、作品に添付してご応募ください.。
※ダウンロードできない場合は、以下の項目を記入した別紙を添付してください。
1.応募部門(第1部門・第2部門)、2.題名、3.お名前(フリガナ)、4.性別、 5.生年月日(年齢)、6.住所、7.電話番号、8.メールアドレス、9.職業、 10.障害名(第1部門)または障害者との関係(第2部門)

  〒150-0041
   東京都渋谷区神南1-4-1第七共同ビル
   NHK厚生文化事業団「障害福祉賞」係

※その他、詳細につきましては下記ホームページをご参照ください

障害福祉賞 応募票.pdf 資料

主催者情報

担当者名NHK厚生文化事業団
TEL・MAILTEL:03-3476-5955
主催URLhttps://www.npwo.or.jp/

公開日:2017.06.28

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