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臨時休校中の子どもと家族を支えよう緊急支援助成事業のご案内【共同募金】

 「臨時休校中の子どもと家族を支えよう 緊急支援活動助成事業」について

 中央共同募金会では、新型コロナウィルス感染防止に伴う臨時休校措置に際して、「社会的に孤立することが懸念される子どもや保護者を緊急的に支援する活動」を展開する団体を資金面から支援するため、赤い羽根「臨時休校中の子どもと家族を支えよう緊急支援助成事業」を実施しています。

詳細は、こちら「臨時休校中の子どもと家族を支えよう緊急支援助成事業」をご参照ください。

主催者情報

主催者名中央共同募金会
担当者名中央共同募金会 基金事業部 臨時休校緊急支援助成担当
TEL・MAILTEL:03-3581-3846/MAIL:kikin-oubo@c.akaihane.or.jp
主催URLhttps://www.akaihane.or.jp/news/11450/

公開日:2020.04.13

社会福祉協議会学習支援教室中止のお知らせ

開催日時: 2020年3月16日 ~ 2020年3月23日  

開催場所: 学習支援教室 入野地区・城北地区・白脇地区・萩丘地区・三方原地区

コロナウイルス対策で3月16日(月)~23日(月)まで入野地区・城北地区・白脇地区・萩丘地区・三方原地区の学習支援教室を休止させて頂きます

主催者情報

主催者名浜松市市社会福祉協議会
担当者名地域支援課
TEL・MAILTEL:053-453-0580/MAIL:h-hamamatsu@globe.ocn.ne.jp
主催URLh-hamamatsu@globe.ocn.ne.jp

公開日:2020.03.13

2019年度 児童養護施設等助成金募集について

2019年度 児童養護施設等助成金募集について

1. 助成対象事業
児童養護施設等が、こども達のための教育活動として、助成対象期間内に実施される設
備等の購入や活動の費用で、当財団以外から重複して補助金や助成金の受給を受けていない又は受給を予定していない事業を対象とします。

2. 助成金額
交付する助成金の限度額は、施設の規模に応じて変動しますが上限は 50万円とし、1
施設に対する助成は、助成対象期間内において1回とします。金額は理事にの決議により決定します。


3 . 応募方法
下記の書類を当財団事務局まで郵送またはメール添付にて送付してください。
 助成金交付申請書
 申請金額の根拠となる見積書のコピーや計画書など
 直前事業年度の当該施設の拠点区分事業活動計算書
 直前事業年度の法人全体の貸借対照表

4. 申請期間
2020年 5 月 1 日~2021 年 3 月 31 日までとします。

5. 応募・お問合せ先 ※応募は郵送またはメールで受け付けます。
〒150-0061
東京都渋谷区初台1-47-3 小田急初台ビル7F
一般財団法人 Future for Children FELLOWS財団 事務局宛

受付時間 13時~17時(月~金、年末年始を除く)
TEL 03-6276-1622  /  FAX 03-5304-2339


主催者情報

担当者名一般財団法人 Future for Children FELLOWS財団 事務局宛
TEL・MAILTEL:03-6276-1622/MAIL:info@fcfzaidan.jp

公開日:2020.03.06

ママと子どもの仲間づくり講座

開催日時: 2019年7月25日 ~ 2019年11月28日   10:00 ~ 11:30

開催場所: 天竜保健福祉センター

 先日、ママと子どもの仲間づくり講座全日程が終了しました。
 7~11月の5か月間、毎月1回ずつ開催しました。
 1回目は、酒井朋子先生に絵本やおもちゃのお話をしていただきました。前半はママ向けに、おもちゃの作り方や絵本の選び方などを学び、後半はお子さんと一緒に作ったおもちゃや絵本で遊びました。
 2回目は、きたいち音楽教室の北市裕美先生に、リトミック教室をやっていただきました。音楽に合わせながら体を動かすことで、親子の仲が深まりました。
 3回目は、アルバム大使のとだみずほ先生から、スマホで上手に写真をとるテクニックを学びました。
 4回目も3回目に引き続き、とだみずほ先生にお越しいただき、アルバム作りに挑戦しました。3回目で学んだテクニックを活かし、撮影した写真を使ってアルバムを作りました。それぞれ個性あふれる作品が出来ました。
 5回目は、この講座の最終回という事で、ひなたぼっこの石川千栄先生にエクササイズを教えて頂きました。育児や家事など、忙しい生活の中でのちょっとした時間でできるエクササイズ・ストレッチなどを体験したママたちは、とてもリラックスされている様子でした。
 この講座に参加されたママ、お子さん同士が新たな仲間になり、一緒に遊んだり、気軽に情報交換ができる仲になってくれることを期待しています。
 来年度も講座を続けていきますので、ぜひご参加ください!


  • かわいいアルバムが完成しました!

  • 第5回の様子です

主催者情報

主催者名浜松市社会福祉協議会 天竜地区センター
担当者名天竜地区センター 
TEL・MAILTEL:053-926-0322

公開日:2019.12.27

伊目小学校4年生が施設見学に訪れました

開催日時: 2019年11月14日 ~ 2019年11月14日   10:30 ~ 11:00

開催場所: 細江介護予防センターふれあい 

 浜松市立伊目小学校4年生27名が細江介護予防センターふれあいを訪れ、館内のユニバーサルデザインを学びました。
 子どもたちは職員から説明を受けた後、グループに分かれ実際に手すりや点字ブロックなどに触れたり、写真を撮ったりして学びを深めました。
 これからも人を思いやる気持ちを大切に育てていって欲しいと思います。


  • 館内の説明を受けました

  • 見学の様子

主催者情報

主催者名浜松市社会福祉協議会 北地区センター
担当者名浜松市社会福祉協議会北地区センター 山本
TEL・MAILTEL:053-527-2941/MAIL:csw-kita@royal.ocn.ne.jp
主催URLcsw-kita@royal.ocn.ne.jp

公開日:2019.11.16

【西区】西都台小学校にて福祉体験学習をおこないました

開催日時: 2019年10月25日 ~ 2019年11月1日  

開催場所: 西都台小学校教室・体育館

西都台小学校4年生 77名が、総合学習の時間を利用して、障がいのある方や高齢者への理解を深めることを目的に体験学習を実施しました。
 
西都台小学校の今年度の取り組みは、1学期にユニバーサルデザイン、2学期に認知症高齢者への対応と、車椅子・視覚障がいへの理解・点字・手話等の体験学習を行っています。
これらの学習を通して人それぞれの個性を理解し、思いやりを持って接することを学びました。

学習の中で気がついた事や感じたことを積極的に発表する様子から、これからの生活の中で相手を思いやって生活する姿が楽しみです。



  • 点字体験の様子

  • 車椅子体験の様子

主催者情報

担当者名西地区センター
TEL・MAILTEL:053-596-1730

公開日:2019.11.12

「地域支援サポーター養成講座」の参加者を募集しています!

開催日時: 2019年12月20日 ~ 2019年12月20日   09:30 ~ 16:00

開催場所: 浜松市福祉交流センター 4階大広間洋室(中区成子町140-8)

募集期間: 2019年11月11日 ~ 2019年12月19日

 この講座は、福祉制度や地域での取り組み・仕組みを学び、コミュニティソーシャルワーカーへのつなぎ役や地区社会福祉協議会の活動をサポートしていただく支援者「地域支援サポーター」を養成するものです。

日  時  令和元年12月20日(金)午前9時30分~午後4時

会  場  浜松市福祉交流センター 4階大広間洋室(中区成子町140-8)

対  象  浜松市内在住の方で地域支援サポーターに興味のある方

参 加 費  無料 ※昼食は、各自用意ください。

定   員  20名

内  容  
【講義1】「社会福祉の制度、浜松市の取り組み」
【講義2】「社会福祉協議会の取り組み」
【講義3】「コミュニティソーシャルワーカーの取り組み」
【講義4】「地域支援サポーターの役割」
昼食・休憩
<特別講座>「暮らしの中の困りごと~相続・遺産・終活」
【演習】「地域でできる活動とは」
コミュニティソーシャルワーカーの取り組み事例から、地域の中でどのような支援活動ができるのかを考える。
【講義5】今後の地域支援サポーターの活動に向けて
 <修了式>

地域支援サポーター養成講座開催案内.pdf 資料
参加申込書.docx 資料

主催者情報

担当者名地域支援課 久野
TEL・MAILTEL:053-453-0580

公開日:2019.11.11

三ヶ日東小学校4年生が福祉体験学習を行いました

開催日時: 2019年10月29日 ~ 2019年10月29日   13:30 ~ 15:10

開催場所: 三ヶ日東小学校 体育館

 浜松市立三ヶ日東小学校4年生33名が手話体験学習を行い、地域で聴覚障害者との交流や手話の学習を行っている『手話サークルいちばん星』から、聴覚に障がいのある方2名を含む4名が講師を務めました。
 子どもたちは、2つのグループに分かれ、障がいのある方から普段の生活の様子や生活で工夫していることを教えていただき、どんな時に困るのかをみんなで考えました。また、あいさつなどの身近に使える手話や、声を出さずに言葉を伝えるゲームを行ったりと楽しく手話を学びました。最後には、2020東京オリンピック応援ソングの「パプリカ」を手話で表現しながら楽しみました。体験をとおして、耳が聞こえないということはどういうことなのか、また、手話をとおして気持ちを伝えるためにはどうすれば良いのかを考える良い機会になりました。


  • 普段の生活の様子を教えてもらいました

  • 「パプリカ」を手話で表現しました

主催者情報

主催者名浜松市社会福祉協議会 北地区センター
担当者名浜松市社会福祉協議会北地区センター 山本
TEL・MAILTEL:053-527-2941/MAIL:csw-kita@royal.ocn.ne.jp
主催URLcsw-kita@royal.ocn.ne.jp

公開日:2019.11.07

【西区】神久呂地区「子育てサロン ひよこの会」に伺いました

開催日時: 2019年10月28日 ~ 2019年10月28日   10:00 ~ 11:30

開催場所: 神ヶ谷会館

神久呂地区にある神ヶ谷会館から子ども達の楽しい声が聞こえてきます。

神ヶ谷会館と神久呂幼稚園を主な会場に活動をおこなっている「ひよこの会」に伺いました。

「ひよこの会」ではリトミック体操や季節に合わせたイベント、神久呂幼稚園のPTAによる催しを通して、子どもたちとお母さんの交流を行っています。

また、神久呂地区の民生委員や地区社協の方が会に参加しているので、子育てに関するアドバイスはもちろんの事、地域で子どもたちを見守っている温かいサロンです。

神久呂地区以外の地域からも参加可能との事ですので、一度覗いてみてはいかがでしょうか。


ひよこの会ブログ:https://hiyokonokai.hamazo.tv/



主催者情報

担当者名西地区センター
TEL・MAILTEL:053-596-1730

公開日:2019.11.01

【受付終了しました】子どもを地域で支える仕組みを考えよう! 公開講座のご案内

参加申込人数が定員に達しましたので、申込み受付を終了とさせていただきます。
たくさんのお申込みありがとうごさいました。

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子どもを地域で支える仕組みを考えよう!
-子どもの貧困対策をとおして-

1. 日 時 : 令和元年10月27日 (日)13:00~16:30

2. 場 所 : 浜松市地域情報センター(浜松市中区中央一丁目12-7)

3.募集期間: 令和元年8月29日(木)~令和元年10月27日(日)

4.特別講演: 「子どもの貧困と地域作り」
         講師:湯浅 誠 氏
         (東京大学特任教授/全国子ども食堂支援センター・むすびえ理事長)

5.申込方法:参加ご希望の方は、申込書に必要事項を記入してFAX、
        または必要事項をメールへ記入して浜松市社会福祉協議会まで
        お申し込みください。

6.プログラム:13:15~14:50 講演 湯浅誠 氏

         15:00~15:40 地域の実践報告

        ①NPO法人サステナブルネット
          「子ども食堂の実践と県西部におけるネットワーク作り」 
          理事長 渡邊修一 氏

        ②蒲地区学習支援の会
          「勉強会の開催を中心とした長期休暇の居場所作り」  
         蒲地区主任児童委員 長谷川由美子 氏
         浜松市スクールソーシャルワーカー 中村恵子 氏

         15:40~16:30 意見交換・湯浅先生コメント

公開講座チラシ(浜松市Ver.).docx 資料

主催者情報

主催者名浜松市
担当者名社会福祉法人 浜松市社会福祉協議会 地域支援課
TEL・MAILTEL:053-453-0580/MAIL:h-kodomo@hsyakyou.or.jp

公開日:2019.10.24

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