トピック

各種助成金情報

2017年度「元気シニア応援団体に対する助成活動」について

【趣旨】
 本活動は、地域社会において、高齢者を対象にした健康管理・増進、自立支援、生きがいづくり等の活動に取り組んでいる民間非営利団体に対し、資金の助成を行うことで、高齢者が健やかで心豊かに生活できる地域社会の環境整備に寄与し、地域福祉の一層の推進を図るものです。

【助成対象となる団体】
 高齢者を対象にした上記の活動を行っている民間非営利の団体、ボランティアグループ、特定非営利活動法人等で、所定の要件(「申請時点で1年以上の活動実績を有し継続して運営している」等)を満たす団体
 ※法人格を有する団体は特定非営利活動法人、一般社団法人および一般財団法人のみ対象。

【対象となる活動】
 構成員だけでなく、地域の高齢者を対象とした健康管理・増進、自立支援、生きがいづくり等の活動(従来からの継続活動でも新規活動でも構いません)

【助成金額】
 1団体あたり上限額12万円(助成総額最大500万円)

【申込締切】
 2017年9月30日(土)〈当日消印有効〉

【提出書類】
 所定の「助成申請書」に必要事項を記入し、正本1部・副本(コピー)1部を所定の必須添付書類とともに、下記宛先まで必ず郵便(簡易書留)で送付。(持参、FAX・電子メールによる送付は不可)
 ※募集要項や助成申請書等は下記ホームページに掲載しております。ダウンロードできない場合は連絡先を明記の上、FAX(またはハガキ)でご請求ください。
  
  生命保険協会 広報部内「元気シニア応援活動」事務局
  〒100-0005 東京都千代田区丸の内3丁目4番1号 新国際ビル3階
  FAX03-3286-2730

募集要項.pdf 資料
助成申請書.doc 資料

主催者情報

担当者名広報部内「元気シニア応援活動」事務局
TEL・MAILTEL:03-3286-2643
主催URLhttp://www.seiho.or.jp/

公開日:2017.08.23

(公財)損保ジャパン日本興亜福祉財団「住民参加型福祉活動資金助成」について

【趣旨】
 公益財団法人 損保ジャパン日本興亜福祉財団は、今年40周年を迎えることから、NPO基盤強化資金助成の新たな助成対象として、「住民参加型福祉活動資金助成」を設けることとなりました。「住民参加型福祉活動資金助成」では、地域における高齢者・障害者・子ども等に関する複合的な生活課題に、地域住民が主体となって、包括的な支援を行なう活動に必要な資金を助成します。

【対象となる団体】
 ・5人以上で活動する営利を目的としない団体(法人格の有無は問いません)ただし社会福祉法人は除きます。
 ・地域における高齢者・障害者・子ども等に関する複合的な生活課題に、地域住民が主体となって、包括的な
  支援を行なう活動をしている団体。

【助成内容】
 本助成対象の活動に関する人件費(助成金額の50%を限度)・物件費
  ・対象になる費用(費目)
   人件費、会議費、機材・什器・備品購入費、交通費・通信費、印刷費、工事改修費など(ただし、2019年
   3月末までに支出した費用にかぎります。)
  ・対象にならない費用(費目)
   本助成対象の活動と直接関わりのない職員などへの人件費や物件費、事務所の賃借料・水道光熱費など日常
   の維持管理費、助成申込書に記載した費目以外の費用、自動車購入費 など

【助成金額】
 1団体30万円を上限とします。(総額600万円を予定)

【申請方法】
 損保ジャパン日本興亜福祉財団ホームページの申し込みフォームに必要事項を記載して送信してください。
 ※推薦者コメント必要な添付書類、申し込みフォームに入力した内容を補完する資料などを募集期間中に発送してください。
 ※推薦者のコメントの提出は必須。
 
・詳細は下記ホームページをご参照ください。

【募集期間】
 2017年9月1日(金〉~10月20日(金)17時
 ※郵送の場合は締切日当日の消印有効。

  公益財団法人損保ジャパン日本興亜福祉財団 事務局
 〒160-8338 東京都新宿区西新宿1-26-1

募集要項.pdf 資料
申込書.pdf 資料
推薦者コメント.pdf 資料

主催者情報

担当者名公益財団法人損保ジャパン日本興亜福祉財団 事務局
TEL・MAILTEL:03-3349-9570
主催URLhttp://www.sjnkwf.org/

公開日:2017.08.23

平成29年度 植山つる児童福祉研究奨励基金

【趣旨】
 児童福祉の実践処遇の仕事に情熱をもやし、自らの技術と専門性を高めるために積極的に研究活動に励む保育士等職員の研究活動を奨励するために、研究費の一部を助成する(研究期間は1年間とする)。
 
【対象】
 研究A(自主研究)
◾児童福祉法第7条に定める児童福祉施設に働く職員(個人・施設・グループ・団体)。
◾児童福祉に関する自主研究。

 研究B(専門研究)
◾児童福祉法第7条に定める児童福祉施設に働く職員(施設・グループ・団体)。
◾児童福祉に関する自主研究であり、すでに基礎的な研究を終了し、さらに成果を発展させるための共同研究であること。ただし、学識者の協力を条件とする。

【助成金額】
 研究A(自主研究) 各研究助成額は20万円以内。年間助成総額は100万円の予算において、若干名に助成。
 研究B(専門研究) 研究助成額は100万円以内。年間1件のみ助成。

【申請方法】
 助成希望者は、申請書をダウンロードし、必要事項をご記入の上、下記の植山つる児童福祉研究奨励基金事務局(全国社会福祉協議会 児童福祉部)宛に郵送にて提出。
  植山つる児童福祉研究奨励基金運営委員会
 〒100-8980 東京都千代田区霞が関3-3-2 新霞が関ビル
 社会福祉法人 全国社会福祉協議会 児童福祉部内

【申込締切】
 平成29年9月1日(金)必着
【助成対象研究の研究報告書の提出締切】
 平成30年8月31日(金)必着

※詳細につきましては下記ホームページをご参照ください。


 

研究A(自主研究)申請書.xls 資料
研究B〈専門研究)申請書.xls 資料

主催者情報

担当者名秋田・鈴木
TEL・MAILTEL:03-3581-6503
主催URLhttp://www.shakyo.or.jp/

公開日:2017.07.20

一般財団法人松翁会 平成29年度社会福祉助成金申込について

【趣旨】
当会は社会福祉に関する諸活動に対して援助を行い、もってわが国社会福祉の向上に寄与することを目的とし、社会福祉に関する事業に対して助成を行います。

【助成対象】
当会の助成は、社会福祉に関する民間の事業を対象とします。尚、助成申込案件は次の要件を具備するものであることを要します。

(1) 事業助成
原則として法人・団体であること。法人格をもたないものであっても、特に助成することにより効果が期待できる場合は対象とします。但し、個人および営利法人等は対象外とします。
※反社会的勢力および反社会的勢力に関係すると認められる団体からの申請は受付致しません。

(2) 助成対象案件並びに選考基準
 ①障がい者の福祉向上案件、および難病案件、虐待防止案件を対象とする。
 ②明確な企画(目的、内容、資金使途等)に基づく事業で具体的な計画を持つこと。
 ③推進体制が確立しており、自己資金の調達の努力をしていること。
 ④先駆的、開拓的事業を優先する。
 ⑤助成対象にならないもの
 ・過去3年間に松翁会から助成を受けた法人・団体からの申請
 ・研究助成
 ・法人・団体の管理運営維持に関する経費(日常業務にかかる人件費、家賃などの経常資金、定例化したセミナーなどの開催費用等)

【応募方法】
所定の申込書に必要事項を記入のうえ、必要書類等を添付し、下記ルートにより当財団に申込みをしてください。
 ①都道府県・指定都市社協(申込書配布)→申請団体(申込書記入)→当財団(申込受付)
 ②当財団(申込書配布もしくは当財団ホームページ掲載の申込書を使用)→申請団体(申込書記入)→当財団(申込受付)

※申込用紙の社会福祉協議会等のコメント欄は、都道府県・市町村社会福祉協議会又は、県及び市区町村行政の福祉関係部署に記入を依頼してください。(必須)

【助成金額】
年間総額700万円以内とし、1件当たりの金額は60万円を限度とします。

【申込期限】
平成29年7月31日(月) 必着

 申込書送付先
〒100-0004 東京都千代田区大手町1-5-5 大手町タワー地下1階
一般財団法人松翁会 事務局 社会福祉事業部 助成係  

平成29年度社会福祉助成金申込書.pdf 資料

主催者情報

担当者名一般財団法人松翁会 事務局 社会福祉事業部 助成係  
TEL・MAILTEL:03-3201-3225
主催URLhttp://shouohkai.or.jp/zaidanhojin_shououkai/

公開日:2017.06.12

平成29年度 高齢者、障害者の支援を目的とするボランティア活動に対する助成事業

1.募集事業名 平成29年度 高齢者、障害者の支援を目的とする
        ボランティア活動に対する助成事業

2.内   容 助成要項等を参照。静岡県共同募金会ホームページからダウンロードできます
          ・助成要項
          ・手引書
          ・注意点
          ・申請書

3.締切   平成29年7月14日(金)17時必着(厳守)

4.提出   郵送にて、申請書に添付書類を添え2部(内、1部は写しで可)

5.送付先   社会福祉法人静岡県共同募金会
        〒420-0856静岡市葵区駿府町1番70号
        静岡県総合社会福祉会館シズウェル4階
        TEL054-254-5212 FAX054-254-6400

29.6.助成要項・ボランティア.doc 資料
29.6手引書・器材.doc 資料
29.6申請書・器材.doc 資料

主催者情報

主催者名公益財団法人車両競技公益資金記念財団
担当者名社会福祉法人静岡県共同募金会
TEL・MAILTEL:054-254-5212
主催URLhttp://www.shizuoka-akaihane.or.jp/archive/03/03ABRWT301U79O.asp

公開日:2017.06.08

公益財団法人 損保ジャパン日本興亜福祉財団「研修会資金助成」の募集支援

【主旨】
 公益財団法人損保ジャパン日本興亜福祉財団では、在宅で高齢者を介護する家族等の介護のレベルアップなどに寄与し豊かな高齢社会の発展の一助となることを目的に、認知症等の高齢者を在宅で介護する家族等を対象とした研修会(講習会・勉強会・介護教室・シンポジウム等を含む)に関わる開催費用の助成を実施します。
この「研修会資金助成」は2016年度より開始した助成で、今回が第2回目となります

【応募内容】
 (1)募集対象団体
   活動実績1年以上の「介護家族の会」及び「在宅で高齢者を介護する家族を支援するNPO法人」
 (2)助成内容
   研修会(講習会、勉教会、介護教室、シンポジウム等を含む)の開催費用
 (3)助成金額
   1団体15万円を上限(総額300万円)

【応募方法】
  損保ジャパン日本興亜福祉財団の公式ウェブサイトの申込フォームに必要事項を入力の上、送信してください。

【募集締切】
 2017年7月5日(水)

【お問い合わせ先】
 公益財団法人 損保ジャパン日本興亜福祉財団 事務局 担当:山口
 〒160-8338 東京都新宿区西新宿1-26-1

※その他詳細につきましては下記ホームページをご覧ください。
 
 

申込書フォーム.pdf 資料
推薦者コメント.pdf 資料

主催者情報

担当者名山口
TEL・MAILTEL:03-3349-9570
主催URLhttp://www.sjnkwf.org/

公開日:2017.05.31

社会福祉法人 清水基金 平成29年度助成事業

【主旨】
 清水建設(株)社長 故 清水康雄氏の遺志で、清水同族四家より拠出された清水建設株式を基本財源として設立されました。障害のある方々の福祉の増進を図ることを目的とする助成事業を行っています。

≪社会福祉法人助成事業の申込みについて≫

【助成内容】 
 (助成対象)
  障害児・者福祉の増進を目的として運営されている社会福祉法人の諸事業
 (助成内容)
  利用者のために必要な機器・車輛・建物(新築、改修・増改築)等
 (助成金)
  原則として1法人当たりの助成金額は50万~1000万円とする
  原則として申込み法人が事業費の30%以上を負担する
  助成件数は100件程度

【応募方法】
 ・申込書の請求期間  平成29年4月中旬 ~ 平成29年7月18日
 ・返信用封筒(角形2号、宛名記入、140円切手貼付)を同封の上郵送にて請求するか、 直接清水基金で受け取る ※申込書のダウンロードはできません

【請求先】
 〒103-0027 東京都中央区日本橋3-12-2 朝日ビルヂング3階
  社会福祉法人清水基金 社福助成係

【申込み期限】
 平成29年7月31日(必着)

≪NPO法人助成事業の申込みについて≫
 
【助成内容】
 (助成対象)
  障害児・者福祉の増進を目的として運営されているNPO法人の諸事業
 (助成内容)
  利用者のために必要な機器・車輛・建物(新築、改修・増改築)等
 (助成金)
  原則として1法人当たりの助成金額は50万~700万円とする
  原則として申込み法人が事業費の20%以上を負担する
  助成件数は30件程度

【応募方法】
 ・申込書の請求期間 平成29年4月中旬 ~ 平成29年6月19日
 ・返信用封筒(角形2号、宛名記入、140円切手貼付)を同封の上郵送にて請求するか、直接清水基金で受け取る ※申込書のダウンロードはできません

【請求先】
 〒103-0027 東京都中央区日本橋3-12-2 朝日ビルヂング3階
 社会福祉法人清水基金 NPO法人助成係

【申込み期限】
 平成29年6月30日(必着)

 ※その他、詳細については下記ホームページをご覧ください
 
 



 

主催者情報

担当者名原田・池田
TEL・MAILTEL:03-3273-3503
主催URLhttps://www.shimizu-kikin.or.jp/

公開日:2017.05.31

2017年度・損保ジャパン日本興亜福祉財団 自動車購入費助成の募集

【主旨】
 公益財団法人損保ジャパン日本興亜福祉財団では、福祉及び文化の向上に資することを目的に、主として障害児・者、高齢者などを対象として活動するNPOの支援、社会福祉の学術文献表彰、学術研究・文化活動の助成などを実施しています。
 障害の有無にかかわらず、すべての人が地域の中でともに支えあいながら暮らすことのできる社会づくりの一助となるべく、2017年度の「自動車購入費助成」を行います。

【募集内容】
 (募集地域)
  愛知・岐阜・三重以東の東日本地区に所在する団体
 (助成対象者)
  主として障害者の福祉活動を行う団体(特定非営利法人)
  ※ただし、加齢に伴う障害者(高齢者)の福祉活動団体は除きます。
 (助成金額)
  自動車購入費 1件100万円まで (総額1,000万円)

【応募方法】
 ※法人内で自動車購入の必要性や自己負担額などについて、十分な検討・合意形成を図ってからご申請ください。

 (1)損保ジャパン日本興亜福祉財団ホームページの申込みフォームに必要事項をご記入の上、送信してください。
 (2)追加資料を郵送
   インターネット申請の記載内容を補完する資料などを郵送してください。

 <インターネット申請ができない場合>
  財団にお問い合わせください
        〒160-8338 東京都新宿区西新宿1-26-1
      公益財団法人損保ジャパン日本興亜福祉財団 事務局
      (※申請書請求のFAX番号:03-5322-5257)

【募集締切】
 2017年7月14日(金)17時
   ※締切時の17時に送信ができなくなります。締め切り直前には、回線の混雑が予想されますので、時間に余裕をもって送信してください。 

   ※その他、詳細については下記ホームページをご覧ください


  

自動車購入費助成 申込書.pdf 資料
自動車購入費助成 送付書.doc 資料

主催者情報

担当者名日本興亜福祉財団 事務局
TEL・MAILTEL:03-3349-9570
主催URLhttp://www.sjnkwf.org/

公開日:2017.05.31

朝日新聞厚生文化事業団 「ともにつくる認知症カフェ開設応援助成」

<趣旨>
 認知症の人を地域で支える取り組みとして期待される「認知症カフェ」がさらに全国各地に広がっていくことを願い、新しく「認知症カフェ」を立ち上げる団体・グループを応援します。
 本事業を通し、認知症の人が住み慣れたまちでいつまでも安心して暮らせる社会の実現を目指します。
全国に増えてきている「認知症カフェ」。各地に多くのカフェが誕生し、認知症の人を地域で支えていくための拠点となることを願い、新しくカフェを立ち上げる団体・グループを応援するための助成金です。

<応募内容>
1.助成対象
・2017年9月から12月まで(贈呈後3か月以内)に新規で開設する「認知症カフェ」
・開設後、運営できるだけの会場、スタッフが確保できていること
・3年以上の継続が見込めること
・地域活動として意義があると思われる運営方針であること
・地域住民が運営の中心メンバーにいること(医療・介護・行政関係者のみでの実施ではないこと。株式会社や事業所などでの開設の場合は、法人単独の開催ではなく、多職種、様々な立場の人が集まり結成されたグループであること)
・市民ボランティア(地域住民)が力を発揮できる場であること
・「認知症カフェ」を通して、地域の中に新しい資源や人的なネットワークを育んでいけること
・認知症カフェを通して実現したいことが明確にあり、その達成にむけ、少なくても月に1度は認知症カフェ、または関連する事業や勉強会などを開催すること
・他の団体から開設のための助成を受けていないこと。ただし、開設後、継続するための他の助成や補助金は問わない
・実施主体の法人格は問わないが、「認知症カフェ」での営利を目的としていないこと

※認知症予防カフェやコミュニティーカフェ、ケアラーズカフェは対象になりません


2.助成期間と金額
1か所につき、開設のための初期費用と向こう3年間の運営費として最大で100万円まで助成します。
なお、支払いは年度ごとに分割してお振込みいたします。
※助成金額は1団体につき、最大で100万円までですが、必要な経費だけを申請いただくようお願いいたします(収支計画の内容によっては、一部減額をして助成をさせていただく場合もあります)。


3.募集期間
2017年5月10日(水)~6月12日(月)(郵送必着)


4.応募方法
応募書類をダウンロードするか、当事業団にメール、電話、FAXなどで直接請求し、郵送で応募。


5.申込・問い合わせ
朝日新聞厚生文化事業団
「認知症カフェ開設応援助成」事務局
〒104-8011 東京都中央区築地5-3-2
TEL:03-5540-7446  FAX:03-5565-1643
Email:n-cafe@asahi-welfare.or.jp

その他、詳細については下記のホームページをご確認ください。

「ともにつくる 認知症カフェ開設応援助成」チラシ.pdf 資料
「ともにつくる 認知症カフェ開設応援助成」応募書類.pdf 資料
「ともにつくる 認知症カフェ開設応援助成」応募書類.doc 資料

主催者情報

担当者名朝日新聞厚生文化事業団 「認知症カフェ開設応援助成」係 担当:落合、藤田、富岡
TEL・MAILTEL:03-5540-7446/MAIL:n-cafe@asahi-welfare.or.jp
主催URLhttp://www.asahi-welfare.or.jp/archives/2017/05/post-229.html

公開日:2017.05.31

ファイザープログラム 第17回 新規助成 公募のお知らせ

【主旨】
 ファイザー株式会社は、製薬企業として、革新的な医薬品の開発、製造、販売を通じ、人々の健康で豊かな人生の実現に寄与することにより、社会に貢献したいと考えています。
しかしながら、社会には、医薬品の提供だけでは解決することのできないヘルスケアに関する様々な課題があります。
 そこで、これらの課題解決のために真摯に取り組んでいる市民団体を支援することによって、心もからだも健やかな社会の実現に取り組むことができるのではないかと考え、2000年に「ファイザープログラム~心とからだのヘルスケアに関する市民活動支援」を創設しました。
 
【助成の対象】
 助成の対象となるプロジェクトは「中堅世代の人々(主に30~50歳代)の心とからだのヘルスケアに関する
 課題に取り組む市民活動および市民研究」とします。
 ①民間の非営利団体法人格の種類や有無を問わない)
 ②市民が主体的に参加して活動する団体であること。
 ③国内に拠点があり、原則として2年以上の活動や研究の実績があること。
 ④目的や活動が特定の政治や宗教に偏らず反社会勢力と関わっていないこと。

【応募締切】
 H29年6月16日(金)必着
※下記ファイザープログラム事務局宛に、配達記録が残る郵便または宅急便にてお送りください。

   〒103-0012 東京都中央区日本橋堀留町1-4-3 日本橋MIビル1階
   ファイザープログラム事務局 市民社会創造ファンド 

その他、詳細については下記ホームページまで

応募要項.pdf 資料
応募用紙.doc 資料

主催者情報

主催者名ファイザー株式会社
担当者名武藤・坂本
TEL・MAILTEL:03-5623-5055
主催URLhttp://www.pfizer.co.jp/pfizer/index.html

公開日:2017.05.17

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