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ボランティアセンター情報

【急募】福島県田村市で牧場とアートフェスを作ろう!!!

開催日時: 平成30年5月26日 ~ 平成30年5月27日  

開催場所: 福島県田村市

今回は活動にご協力いただきありがとうございます。
このプロジェクトの名前は「BEM」と呼ばれています。BARTER FESTIVAL BY MANPOWER 物と物との交換という意味です。あなたの力、時間、スキルを使って牧場を作り、最終ゴールのアートフェスティバルに向かって一緒に牧場を作りませんか?ゴールは現地でアートフェスを行う事です。
そのアートフェスは8月4日、5日に行います。そこで何かしたい方は前段階から牧場作りに協力して当日のブースと物々交換しましょう!!!
牧場作りの内容は福島県田村市にあります、うつしの森という牧場のインフラ整備になります。
人手不足により整備が行き届いていないのが現状です。
牧場には畜産として数種類の動物がおります。
現在福島では、放牧が許されておらずビニールハウスにずっといる状態です。
オーナーの吉田さんが、農林水産省に6年間、問い合わせ続けたところ、吉田さんの動物で放牧し、安全な数値が出る実証が取れた際には近隣の県にも放牧をして良い許可を下すという大変大きなプロジェクトにもなっています。

Q.では何をしなくてはいけないのか。
 → A.一緒に放牧するエリアの柵作りに協力して欲しい。
今まで自力の人数でやってきましたが、このままでは10月までに完成させるという農林水産省との約束に間に合いません。

必要な設備
・ポニーのお庭、柵作り(支柱立て、横の柵=運動場)
・ウサギのお庭、柵作り(支柱立て、ネット張り=運動場)
・花壇しがら組み トータル約100m・デッキ整備 約6mx10m
・畑予定地の柵回し、薪を移動、開拓。
・宿泊用グランピング&ドームテント、休憩用ドームテント、宿泊テント用スペース用、ステージ土台

今後、この牧場が豊かな自然を生かした地域の活性化につながる観光スポットになる様、皆様のお力をお貸しください。何かご質問等ございましたら下記までご連絡ください。


<日時、交通手段>☆一緒に出発し、帰宅できる方は交通費無料。
平成30年 5月26日 早朝6~7時ごろ出発 (WISEO WL HOSELS TOKYO前)
27日 夜9時ごろ到着 (WISEO WL HOSELS TOKYO前)
WISEO WL HOSELS TOKYO https://wiseowlhostels.com/tokyo/
朝早い出発が心配な方はサポートしてくださってるWISE OWL HOSTELS TOKYOへ宿泊可能です。
その際は大竹までご連絡下さい。多少のディスカウント可能です。
<場所>うつしの森 福島県田村市船引町上移字上道135-1
<活動内容>
福島県田村市にある牧場の整備
・ポニー、羊、山羊の放牧エリアの柵つくり。
・笹薮刈り
・牧場の動物のケア
・その他畜産学部系の学生は吉田さんの牧場で可能なデータ収集やレポート作りに役立ちそうな事を事前に相談し、実行可能。(独自に別日に来てお手伝いの代わりに実行可能。)
<持ち物>
・1泊分の身の回り品。
(バスタオル、洗面具、着替え等。温泉宿にはシャンプーボディシャンプー有り)
・汚れても良い着脱可能な活動しやすい服装(例:ナイロン製の上下だと尚よし。)
・長くつもしくは汚れても濡れても平気な運動靴
・雨具(レインコート)
・軍手
・帽子
・濡れティッシュ、ハンカチ、ちり紙
・筆記用具

*注意事項*
・ボランティア保険に必ず前日までにお申し込みください。1年間保険料¥300~¥1400有り。
東京都社会福祉協議会 //www.tcsw.tvac.or.jp/
・寒暖差が激しいです。上着等暖かいものご用意ください。
・電波は届きが悪いです。
・その他、費用は各自負担です。
・食事はコンビニ、近くの食堂等。

<宿泊場所>
1牧場でテントを張りたい方はテントをご持参ください。テント持参+交通費無料=実質費用無料です。
2宿泊の予約はこちらで承ります。
5月の20日までに宿泊の予約のご連絡を大竹までください。
葛尾村宿泊交流館「みどりの里 せせらぎ荘」 http://yumesoso.jp/item.php?itemid=71
今回、宿泊者のために特別宿側がこちらを手配してくれました。
素泊まり3500円(一週間前くらいに予約確定) お風呂代込み
歩いていけるところに石井食堂とデイリーヤマザキ、郵便局、交番、大盛りで有名な石井食堂あり。
部屋数は7で、洋室2~3人、和室4~5人 寝袋があれば会議室にも寝られる(フローリング)。

住所(所在地): 福島県双葉郡葛尾村大字落合字菅ノ又6番地5
問い合わせ先(名称、電話、FAX):せせらぎ荘
TEL:0240-37-4800  FAX:0240-29-2077
開(休)館日等: 【定休日】毎週火曜日(火曜日が祝祭日の場合は営業)
開催日・時間:【営業時間】
       ・[入浴]10:00-20:00(日帰り入浴)
       ・[食事]レストラン「かえで」11:00-13:30/18:00-19:30(土・日・祝祭日のみ)
       ※時間外の団体ご利用についてはお問合せ下さい。
       ・[宿泊]チェックイン:15:00/チェックアウト:10:00

SNS
<Facebook> https://www.facebook.com/BEM.Fes/
<instagram> https://www.instagram.com/bemjapan/



  • 柵づくり
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主催者情報

主催者名BEM 製作実行委員会
担当者名大竹
TEL・MAILTEL:090-6173-3723/MAIL:bemfestival2017@gmail.com
主催URLhttp://bemfes.com

公開日:2018.05.17

新寿会は真珠のように輝く笑顔がある居場所

開催場所: 新津町自治会館

新寿会(新津町シニアクラブ)では、毎週火曜日と隔週水曜日に活動を行っています。火曜日には輪投げとロコモーショントレーニング(ロコモ)、水曜日にはロコモを主として活動しています。会は10年以上続いており、参加者は自分たちで会場まで足を運びます。
健康意識が高く、健康増進のため行っているロコモは日々続けることでその効果を発揮し、若者にも負けない脚力がついています。
参加者からは「みなさんとこうして集まって話せることが楽しい」というお声をきくことができ、新寿会は参加者にとって地域の人たちとつながる大事な「居場所」になっています。


  • 新寿会のみなさん

主催者情報

担当者名浜松地区センター
TEL・MAILTEL:053-453-0553

公開日:2018.05.08

浜松市ボランティア連絡協議会 役員会を行ないました

浜松地区センターが事務局を担当する浜松市ボランティア連絡協議会(通称;浜ボ連)。
4月12日(木)19:00から役員会を行ないました。

現在、5月19日(土)に行なう定期総会に向けて資料作成や役割の確認など着々と準備を進めています。

浜ボ連は主に中・東・南区で活動しているボランティア団体が集まり、ボランティアに役立つ研修や団体同士の交流会を開催するなど様々な活動を行なっています。

浜ボ連では新たな会員団体を随時募集中です!
新しい風を吹かし、さらに充実したボランティア活動をしてみませんか?
活動内容の参考として、3月に発行した「浜ボ連だより」を掲載します。

浜ボ連の活動に興味のある方は下記連絡先までお問合せください。
皆さんからのご連絡、お待ちしております!

浜ボ連だより(平成29年度 特別号).pdf 資料

主催者情報

担当者名浜松地区センター(浜ボ連事務局)
TEL・MAILTEL:053-453-0553

公開日:2018.05.01

北区ボラ連から「ほのぼの」5月号が届きました。ご覧ください。

 北区ボランティア連絡協議会から「ほのぼの」5月号が届きました。ご覧ください。

30年5月号.doc 資料

主催者情報

主催者名浜松市北区ボランティア連絡協議会
担当者名浜松市社会福祉協議会北地区センター 山本
TEL・MAILTEL:053-527-2941

公開日:2018.04.24

北区ボラ連から「ほのぼの」2月号が届きました。ご覧ください

1面 じどうかん&福祉センターまつり
2・3面 お知らせ、細江文化協会民踊部だより十一
4面 ボランティア活動計画

SKM_C258ほのぼの2月号.pdf 資料

主催者情報

担当者名竹輪
TEL・MAILTEL:053-542-3486

公開日:2018.03.12

3月1日より平成30年度 ボランティアビューロー利用登録の受付を開始します。

≪3月1日より平成30年度 ボランティアビューロー利用登録の受付を開始します≫

〇利用期間
 平成30年4月1日~平成31年3月31日

〇ボランティアビューロー各部屋・テーブルの利用について

ボランティアビューローは、市内のボランティアグループ等の活動の拠点として勉強会や会議等で利用できる無料のスペースです。

(1)スペースの種類
Bテーブル、Cテーブル、点訳室 、録音室、作業室
※点訳室、録音室は趣旨に沿った使用をお願いします。

(2)利用時間
午 前  9:00 ~ 12:00
午 後 12:00 ~ 17:00
夜 間 17:00 ~ 21:00(火曜日は17:00まで)

(3)利用できる団体
はままつボランティアバンクに登録済みの団体及びボランティアビューローの利用を許可された団体
※はままつボランティアバンクへの登録は、各地区センター・事務所へお問い合わせください。

(4)利用について
〇事前にボランティアビューローの利用登録申込みが必要ですので、利用登録申込書(様式第1号)に記入し、提出してください。(毎年度更新)
申込内容を確認後、利用許可証(様式第2号)を発行します。
〇利用予約は、概ね2ヵ月前から行えます。利用を許可された団体は、ボランティアビューロー受付に設置しているボランティアビューロー施設利用受付表に団体名及び登録番号を鉛筆でご記入ください。
〇利用後は、ボランティアビューロー利用報告書(様式3号)を必ず提出してください。

(5)利用に対する留意事項
〇営利目的や宗教、政治に関する利用はご遠慮ください。また、参加費を徴収して行う研修・講座等や運動等のアクティビティの研修・教室はご遠慮ください。
〇ゴミは必ずお持ち帰りください。
〇備品等が破損した場合、弁償していただく場合があります。
〇予約キャンセルは、必ずご連絡をお願いします。


【ボランティアビューロー利用登録受付時間】
・受付日 月曜日~金曜日(祝祭日を除く)
・受付時間 10時~17時
・受付場所 ボランティアビューローまたは5階 浜松市社会福祉協議会 地域支援課

利用登録申込書(様式第1号)記入例.doc 資料
3.利用登録申込書(様式第1号).docx 資料

主催者情報

担当者名地域支援課
TEL・MAILTEL:053-453-0580

公開日:2018.03.01

第1回 観光サミット「光を観る~観光のすがた~」を開催!

開催日時: 平成30年3月11日 ~ 平成30年3月11日   13:30 ~ 18:00

開催場所: 木下惠介記念館(浜松市中区栄町3番地の1)

第1回 観光サミット「光を観る~観光のすがた~」を開催します。サミットに合わせて3月3日からは展覧会「レッツ観光局」がオープン!観光について考える3月に、どうぞお付き合いください!



第1回 観光サミット「光を観る~観光のすがた~」

日時:2018年3月11日(日)13:30-18:00

場所:木下惠介記念館(浜松市中区栄町3番地の1)

ゲスト:

東浩紀(作家・思想家・株式会社ゲンロン代表)

川延安直(福島県立博物館専門学芸員)

ナガオカケンメイ(デザイン活動家)

陸奥賢(観光家・コモンズ・デザイナー、社会実験者)

主催:NPO法人クリエイティブサポートレッツ

共催:静岡県文化プログラム推進委員会



観光には、「光を、観に行く」とうい意味があります。これは何か与えられたものを観に行くのではなく、自ら光を探しに行く旅です。それは予定調和でも、既存の美意識や価値観に彩られたものではなく、ざわざわしたり、もやもやしたり、時には危険であったり、恐ろしいものであるかもしれません。

未知の世界と出会い、その中で、自分がどう振る舞い、時を過ごすのか。それによって、何か新しい扉が開くきっかけになるのか、ならないのか・・・。人生の答えはありませんが、「問い」はみつかるはず・・。そんな「観光」が、自分の生き方を自分で行っていかなければいけない時代の中で必要なのではないかと考えています。



認定NPO法人クリエイティブサポートレッツは、2015年より観光事業を始めました。

その中で始めた「タイムトラベル100時間ツアー」は、重度の知的障害者の施設に1日以上滞在し、障害のある人たちとの触れ合いを通して、多様性、ダイバーシティを考えるツアーです。

障害ばかりではなく、観たことがないもの、触れてはいけないもの、触れる機会がなかったこと・・。そうしたことを、観光という事業に置き換えてみてみると、どんな世界が見えてくるのか・・。

そんな「観光」の可能性について、みなさんと議論をしていきたいと思います。

詳細はHPをご覧ください!
http://cslets.net/hotnews/news-875


主催者情報

主催者名特定非営利活動法人クリエイティブサポートレッツ
担当者名特定非営利活動法人クリエイティブサポートレッツ 事務局夏目
TEL・MAILTEL:053-440-3176

公開日:2018.02.20

展覧会「レッツ観光局」3月18日まで開催!

開催日時: 平成30年3月3日 ~ 平成30年3月17日   11:00 ~ 17:00

開催場所: ギャラリー遥懸夢(浜松市中区大工町)※旧由美画廊

レッツでは2016年度から福祉施設の日常を観光してもらう「タイムトラベル100時間ツアー」を実施しています。

観光とは、「光(ひかり)を、観(み)に行く」という言葉どおり、何か与えられたものを見に行くのではなく、自ら光を探しに行く、時間の旅です。

この3月、「観光」をみなさんと考える場を作りたいと考えています。

 観光とは何だろう、なぜいま観光が必要なのか――。

2018年3月11日の震災の日に合わせて、観光について考える「第1回観光サミット」で行います。

またサミット開催に合わせて、展覧会「レッツ観光局」がスタートします。

会期中は、街歩きツアーやトークイベント、カフェ開催など各種イベント目白押し。

詳細はHPにてご覧ください!
http://cslets.net/hotnews/news-878

●観光PV「光を、観る」上映会&トーク

日時|3月3日(土)17:00-20:00

ゲスト|佐々木誠(映画監督)/相澤久美(建築家・編集者・プロデューサー)

参加費|500円

●秘蔵動画上映会&トーク

日時|3月9日(金)19:00-21:00

参加費|無料

●第1回観光サミット「光を観る~観光のすがた~」

日時|3月11日(日)13:30-

場所|木下惠介記念館(浜松市中区栄町)

●シンポジウム「地域とアート‐草の根アートプロジェクトからの考察ー」

日時|3月17日(土)11:00-17:30

場所|ここ・い~らギャラリー2(ザザシティ浜松中央館5階)

レッツ観光局パンフ裏【観光ツアー】

●タイムトラベル100時間ツアー

障害福祉施設アルス・ノヴァに滞在してみませんか?

観光サミット特別編

日程|3月10日(土)~11日(日)

地域とアートシンポ特別編

日程|3月16日(土)~17日(日)

●まちあるきツアー

観光局に集合してまちなかへ出発!

申込は以下まで。

電話 053-440-3176

メール lets-arsnova@nifty.com

①my favorite places

日時|3月4日(日)14:00~

ガイド|吉林和穂(浜松まちなかにぎわい協議会事務局)

②お願いしなければ見ることができないまちなかの光を見て歩くツアー

日時|3月4日(日)15:00~18:00

ガイド|礒村克郎(静岡文化芸術大学デザイン学部教授)

③人にみる ゆりの木通りという場

日時|3月5日(月)13:30-15:30

ガイド|鈴木基生(田町パークビル株式会社代表取締役)

④「ボクとマチの関わり合い」を巡るツアー

日時|3月8日(木)13:30

ガイド|松島弘幸(たたずみコーヒー)

⑤LaLaカレーといくスパイシーツアー

日時|3月12日(月)17:00-19:00

ガイド|廣畑秀明(LaLaカレー)

⑥画塾に行くまでの間に何してたっけか俺は?ツアー

日時|3月14日(水)13:30-15:30

ガイド|佐藤啓太(クリエイティブサポートレッツ)



主催者情報

担当者名特定非営利活動法人クリエイティブサポートレッツ/アルス・ノヴァ事務局 夏目
TEL・MAILTEL:053-440-3176

公開日:2018.02.20

ほっとけない!子どもの貧困2018シンポジウム

開催日時: 平成30年2月25日 ~ 平成30年2月25日   10:00 ~ 16:00

開催場所: アクトシティ浜松コングレス(午前の部)/楽器博物館5階(午後の部)

募集期間: 平成30年2月7日 ~ 平成30年2月22日

午前の部 10:00~12:00
基調講演 「子どもの貧困~見えない貧困の背景を知る」
講師:大西連さん(認定NPO法人もやい)

午後の部13:30~16:00
実践報告から 「子どもの貧困~私たちにできることは何?~」

全体会 浜松市の取り組み/N-Pocketの取り組み

分科会 A「子どもの学習支援」
         平川悦子さん(浜松SSW),伊藤真一さん(SC、基礎屋),みらいTALK
B「子どもの居場所」
近藤博子さん(気まぐれ八百屋だんだん)
C「高校のキャリア支援・校内カフェ」
中村守孝さん(新居高校定時制),池田佳寿子さん(サポステかけがわ)

申込方法 浜松NPOネットセンター
TEL/FAX:053-445-3717またはMail:info@n-pocket.jpまで
①お名前②所属③午前/午後④希望の分科会⑤連絡先(メールか電話)
を明記のうえ2/22(木)までに申し込みください。

 
          
           

シンポジウムチラシ.pdf 資料

主催者情報

主催者名認定NPO法人浜松NPOネットワークセンター
担当者名浜松NPOネットワークセンター
TEL・MAILTEL:053-445-3717/MAIL:info@n-pocket.jp

公開日:2018.02.07

こどもの居場所づくり交流会

開催日時: 平成30年2月19日 ~ 平成30年2月19日   13:30 ~ 15:30

開催場所: 浜松市福祉交流センター

募集期間: 平成30年2月7日 ~ 平成30年2月7日

子どもの居場所づくり(子ども食堂や学習支援など)に取り組んでいる方!取り組みたいかた!
子どもが気軽に立ち寄れる居場所を1つでも多く増やしていくために、居場所づくりの取組やその思いを共有し、「地域に住むみんなの取組」としてさらに広げていきませんか?
本交流会では、県内の実践者の事例報告(立上の経緯、活動内容など)や意見交換、立上や運営に係る助成金等の情報提供などを行います。
また、実践者同士、あるいはこれから立ち上げたい方や興味のある方々がつながる機会を作っていきます。
 子どもの居場所づくりに興味のある方は、是非ご参加ください。

~西部開催~
実践報告
★やらまいか こども食堂
  (NPO法人サステナブルネット:浜松市)
★こども食堂~モグモグキッズカフェ~
  (社会福祉法人八生会:磐田市)
★こども食堂 きじの杜
(NPO法人ねっとわあくアミダス:浜松市) 
<内容>
◎実践報告
◎意見交換
(立ち上げや運営の現状、課題等)
◎情報提供
(保険・助成金等)

申し込み締め切り 2月7日
人数に余裕がありますので、申し込み締め切りを過ぎましても、下記までお問い合わせください。

<問い合わせ先>
社会福祉法人 静岡県社会福祉協議会
福祉企画部 地域支援課(木村・川島)
TEL:054-254-5224

子どもの居場所づくり交流会.pdf 資料

主催者情報

主催者名社会福祉法人 静岡県社会福祉協議会
担当者名福祉企画部 地域福祉課 木村・川島
TEL・MAILTEL:053-254-5224

公開日:2018.02.07

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