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福祉宣言

No.156(2014.12.05)

福祉宣言フォトギャラリー

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ご意見・ご要望について

ひとことメッセージを全て見る

No.1:ご意見

自分もフットサルをやっていて、コミュニケーショントレーニングに使われているのは驚きました。(中区・31歳・男性)

社協からのコメント
フットサルは、障がいのある方のコミュニケーショントレーニングの一環として行われているのと同時に、参加される方の新たな発見や社会参加への啓発の機会として、大切な役割を担っています。

また、このような取り組みはフットサル以外にも多種多様なスポーツで行われています。障がいの有無を問わず、どなたでも一緒に楽しみながら参加できますので、またお気軽にお問い合わせください!

No.2:ご意見

「つながるハート」コーナーが楽しみです。(南区・71歳・男性)

社協からのコメント
「つながるハート」は、職員が日頃の業務の中で関わりのある方や地域の方から「あの人、あんなイイ活動やってるだに~」とお聞きした方など、様々な分野で広く福祉活動や地域活動に従事されている方をご紹介しております。

お近くに、“イイね!”という活動をされている方がいらっしゃいましたら、団体・個人等問わずご紹介いただければ幸いです。ひとことメッセージありがとうございました。

No.3:ご意見

来年、出産予定なので、じーじ&ばーばの子育て相談室はとても勉強になりました。毎回このコーナー続けて欲しいです。(中区・28歳・女性)

社協からのコメント
出産準備等お忙しいなか、コメントをお寄せいただき、ありがとうございます。

じーじ&ばーばの子育て相談室は、多くの方からご好評いただいており、これまで以上に楽しい情報や役立つ情報、なるほど!と思っていただけるような内容を今後も掲載していきますので、お楽しみに!

まだまだ寒い日が続きますが、ご自愛いただき元気な赤ちゃんを産んでくださいね。

No.4:ご意見

腰がまがって歩行困難な主人、たまに外出する時車椅子をお借りしております。助かります。(北区・87歳・女性)

社協からのコメント
いつも、車イスの貸出し事業をご利用いただきありがとうございます。車イスは、皆さまからいただいた善意の寄付やプルタブ等を換金し、購入したものを貸出しさせていただいております。また、車イスは乗り方や介助方法を指導する福祉教育事業等においても活用させていただいております。

春先には、お花見や旅行等外出する機会も増えるかと思いますので、またお気軽にご利用ください。メッセージ、ありがとうございました。

※車イスの貸出し事業について
旅行や通院など一時的に車イスが必要な方に、無料貸出しを行っております。(原則2週間・介護保険制度を利用できる場合は、そちらが優先になります)貸出しを希望される方は、各地区センターにお問合せください。

≪各地区センター連絡先≫下記URLをご参照ください。
http://www.hamamatsu-syakyou.jp/facility/index.html#honbu

No.5:ご意見

車椅子に再利用と聞いてプルタブを集めていますが、アルミとかプルタブの再利用法を教えて下さい。(南区・34歳・女性)

社協からのコメント
ご寄付いただきましたプルタブやアルミ缶は、回収業者で換金させていただき、そのお金を車イス購入費用や社会福祉協議会が行う地域福祉事業に活用させていただいております。

余談になりますが、プルタブを溶かして車イスにするの?といったご質問もいただくことがあります。これは、一時期「プルタブが車イスになる」といったキャッチコピーが広がったことからで、昔はプルタブが缶から引き離すタイプだったので、環境美化やリサイクルの観点からこのキャッチコピーが広がったようです。(現在は、プルタブが安易に引き離せなくなっておりますので、アルミ缶を洗ってつぶしたものをご寄付いただく方が増えています)また、同様に様々な団体で行っている入れ歯やエコキャップの回収等も回収業者で換金することで、福祉事業やポリオワクチンに変えて活用しています。

今後も、疑問や質問等ございましたらお気軽にお寄せいただければ幸いです。ひとことメッセージ、ありがとうございました!

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