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福祉宣言

No.158(2015.07.05)

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ご意見・ご要望について

ひとことメッセージを全て見る

No.1:ご意見

漠然としたイメージしかなかった「社会福祉」ですが、社協だよりを読むことで身近な存在であることに気付かされました。是非次号のクイズの答え発表でPSWやMSWについても触れていただけると、ソーシャルワーカーといっても様々な場所で働いているということがよりよく分かる気がします。(中区・29歳・女性)

社協からのコメント
貴重なご意見ありがとうございます。

社協だよりを通じて、多くの方に福祉への興味・関心を持っていただけたらと考えておりますので、今後「福祉の仕事」や「資格」等について、役割や様々な職種の方々をピックアップして紹介していきたいと思います。

もっと皆さんに「社会福祉」を身近に感じていただける広報をしてまいりますので、今後もよろしくお願いいたします。

No.2:ご意見

子育て相談で、じぃじばぁばとの遊びの話が掲載されていました。私の娘たちは昔ながらのコマや竹トンボに興味をもっていました。ゲームも楽しいのでしょうが、やはり自分の手を使って飛ばしたり回したりする喜びは今も昔も変わらないのでしょうね。(東区・32歳・女性)

社協からのコメント
最近は、核家族化や環境の変化など様々な問題から外遊びをするお子さんが減っているそうです。コマや竹とんぼなど、「昔遊び」と呼ばれていますが、いまのお子さんが遊んでも興味・関心を持ち、熱中できる遊びの一つですよね。

また、「昔遊び」と呼ばれるもので、凧揚げや毛糸の指編みなど、じぃじ・ばぁばの得意分野を活かした遊びがたくさんあるかと思いますので、「こんなのやって楽しかった!」というものがありましたら、ご連絡いただければ幸いです。

ひとことメッセージ、ありがとうございました!

No.3:ご意見

コミュニティソーシャルワーカーの仕事、支援について、内容、仕組みなど社協だよりでお教えいただきたい。私達高齢者もこれからお世話になると思うのでお願いします。(浜北区・80歳・男性)

社協からのコメント
コミュニティソーシャルワーカーは、地区社会福祉協議会など住民主体の地域福祉活動の活性化と、制度と制度の狭間にあり既存の福祉サービスでは対応が難しい方への支援やその課題を解決することを目的に今年度より2名のモデル配置をしました。

支援内容の例としまして、相談内容に応じた福祉制度や行政サービスの申請・利用支援
、地域の方々や福祉関係者と連携し困りごとの解決にあたるなどの業務を行います。どんなご相談でも、内容をお聞きし適切な対応をさせていただきますので、困ったときはまずご相談ください。

なお、来年度以降は全区にコミュニティソーシャルワーカーを配置し、様々な機関や団体と連携を図りながら、地域での支え合いが広がっていくようお手伝いをしてまいりますので、社協だよりにおいても定期的に活動をご紹介できればと思います。

ひとことメッセージ、ありがとうございました。

No.4:ご意見

浜松に転入してきたばかりで、かつ初めての子育て中です。地域のお年寄りと子どもの交流会とかがあればおもしろそうだなと思います。子守唄や昔ながらの遊び方を教えてほしいです。(西区・30歳・女性)

社協からのコメント
自治会や地区社協で行う事業や施設のイベント等において、地域の方々との交流会が開催されています。また、社会福祉協議会が行うイベントは、回覧板や広報誌を通してお知らせをしていきますので、ぜひご参加ください。

また、今後も“教えて子育て“では、子守唄や昔遊びの紹介をしていきますので、楽しみにしていてください!

No.5:ご意見

もう少し文字が大きいと有難いです。わがままなおねがいですね。(北区・67歳・女性)

社協からのコメント
大変、貴重なご意見ありがとうございます。今後、文字の大きさや見やすいフォント、構成に心がけて誌面づくりに取り組みたいと思います。

また、気になる点がございましたら、何なりとご意見・ご感想をいただければ幸いです。今後も、何卒よろしくお願いいたします。

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