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福祉宣言

No.159(2015.09.05)

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ご意見・ご要望について

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No.1:ご意見

赤い羽共同募金で毎年思うのですが、もっと実用的なものにしてはどうでしょう。赤と緑の羽の模様のトートバッグやハンカチとか、赤と緑の羽つきのまま(もちろん針なし)キーホルダーとか、赤と緑の羽をアクセサリーにするとか…差し出がましいとは思いますが、ご一考を。(中区・44歳・女性)

社協からのコメント
赤い羽根共同募金運動に関しまして、貴重なご意見を賜り誠にありがとうございます。
10月1日から12月31日まで実施されております当募金は、来年度(平成28年度)で運動開始から70年を迎えます。

これまで、寄付金付き商品や社会貢献型自動販売機の設置等の取り組みを行ってまいりましたが、頂戴したご意見を参考に、様々な取り組みを行ってまいりたいと思いますので、今後もご支援・ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

No.2:ご意見

父、91才は「元気はつらつ教室」へ週一回通っています。普段、いつも家にいて話し相手を限られているので「元気はつらつ教室」へ行く月曜日は朝からおしゃれをして楽しそうです。絵手紙、歌、体操、生け花、手芸、習字、碁、将棋、バス俳句などなど、たくさんのおけいこや行事があって楽しみにしています。作品を持ち帰る父は嬉しそうです。(天竜区・66歳・女性)

社協からのコメント
いつも「元気はつらつ教室」をご利用いただき、ありがとうございます。
より楽しんでいただける教室を目指して職員一同取り組んでまいりますので、また気になることがございましたら、何なりご遠慮なくご用命ください。ひとことメッセージ、ありがとうございました。

No.3:ご意見

おもちゃ病院とんかちのオルゴールの件の記事を見て感動しました。色んな思いでこられる方の為にボランティアで無料修理している方がいること、我が家にも壊れたおもちゃが押し入れの中で眠っています。でもなんだか捨てられない..。そんなおもちゃを子供と一緒に是非利用させてもらい物を大事にする心を持ってくれたらと思いました。(東区・37歳・女性)

社協からのコメント
多くのご家庭で、眠っているおもちゃや壊れたおもちゃがあるのではないかと思います。思い出もあり、なかなか捨てられない…。そんな思いをお子さんと共有していきたいですよね。

今回は、とんかちの佐藤さんを特集させていただきましたが、市内にはおもちゃ修理のボランティアをされている方がいらっしゃいます。また、特技や趣味を活かしてボランティア活動をされている方が多数いらっしゃいますので、「つながるハート」で紹介していきたいと思います。

今後もご期待ください。

No.4:ご意見

私は今、小学校で教員としています。総合的な学習の時間のテーマが「福祉」ということで、赤い羽根共同募金はもちろん、この社協だよりも教材として活用させていただいています。子どもたちにも分かりやすいように、漢字にルビをふっていただけるともっと使いやすいのに…と思っています。(天竜区・32歳・男性)

社協からのコメント
「社協だより」を教材としてご活用いただいているということで、大変光栄です。漢字のルビにつきましては、今後検討したいと思います。

今後も分かりやすく、楽しみながら読んでいただける記事作りに努めてまいりますので、また要望等を教えていただければ幸いです。

なお、市社協では福祉用具の貸出しやボランティア養成講座や福祉教育等に職員を派遣しておりますので、お気軽にご相談ください。ひとことメッセージ、ありがとうございました。

No.5:ご意見

じーじ&ばーばの子育て相談室を読んで、乾パンピザを早速私は調理してみました。家族の中でも好評で、長男が苦手なチーズも乾パンとともにおいしく家族みんなでいただきました。乾パンは、クッキーのイメージがありますが、調理してみるとやわらかくおいしかったです。これからもいろんな調理をしてみたいです。(南区・47歳・女性)

社協からのコメント
早速、「乾パンピザ」にチャレンジしていただき、ありがとうございます!

掲載前に、“乾パンを叩く作業は簡単ではないのでは…”といった話も内部で出ていたのですが、ご家族皆さんで楽しみながら召し上がっていただいた様子がひとことメッセージで伺うことができ、嬉しい限りです。

今後も色々なレシピを掲載していきますので、ご期待ください!

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