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福祉宣言

No.161(2016.03.05)

福祉宣言フォトギャラリー

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ご意見・ご要望について

ひとことメッセージを全て見る

No.1:ご意見

昨年、中学2年生の娘が老人ホームへ、職場体験学習をしてきました。紙芝居を読んだとの事。そのお礼に「おばあちゃんが折り紙を教えてくれた!!」と楽しそうに話していました。核家族が増えるなか、お年寄りと交流を図れる事はお互いにいい経験になったと思います。【浜北区・45歳・女性】

社協からのコメント
メッセージから、娘さんが嬉しそうに職場体験学習の話しをされている姿が浮かびました。きっと、皆さんが笑顔になれる素敵な空間を体験されたのではないでしょうか。

浜松市社会福祉協議会でも、様々な方との「ふれあい交流事業」を行っておりますので、機会がございましたら、是非ご参加ください。

No.2:ご意見

活動がよくわかりました。私のような老人では許す限度の寄付位しか協力の意志を表せません。寄附の方法はどうしたら良いか一度記事にして下さい。【北区・89歳・男性】

社協からのコメント
浜松市社会福祉協議会では、各地区センター・事務所において、常時寄付(物品・金銭)の受付をしております。

皆さまからお寄せいただいた寄付につきましては、ボランティア育成事業費、所得の低い世帯、身体に障がいのある人などへの援助、福祉施設、団体への物品の払い出しその他地域福祉推進のため、幅広く活用させていただいています。

なお、プルタブやベルマークの他、書き損じはがき・未使用切手(使用済み切手)などの受付も行っておりますので、ご協力のほどよろしくお願いします。

◆各地区センター・事務所一覧◆
http://www.hamamatsu-syakyou.jp/facility/index.html#honbu

◆ご寄付のお願い◆
http://www.hamamatsu-syakyou.jp/about/pdf/kifu_onegai.pdf

No.3:ご意見

食べ物のおいしい店の紹介もお願いします。【北区・67歳・女性】

社協からのコメント
食べ物のおいしいお店の紹介…面白そうな企画アイデアをご送付いただき、ありがとうございます。「社協だより」ならではのお店の紹介を掲載できるよう、検討していきます!

また、やってほしい企画などがございましたら、お気軽にお寄せください。ひとことメッセージ、ありがとうございました!

No.4:ご意見

2011年3月11日から5年が過ぎ、未だ復興への道は遠いですが大切なのは、風化してしまうことです。あの教訓から、何を学んだのか?次の世代に繋ぐことが我々の使命かもしれません。浜松市も東海大地震が叫ばれて40年常に我が身、災害は忘れた頃にやってくるを忘れないで生活して生きたいです!【南区・39歳・男性】

社協からのコメント
東日本大震災以降、浜松市社会福祉協議会が行っております「災害ボランティアコーディネーター養成講座」の受講者も年々増加しており、皆さまの意識の高さも感じるとともに、より多くの方に未曽有の震災を語り継いでいくことの重要性も感じています。

「災害は忘れた頃にやってくる」
まさに、この教訓を胸に日々生活していきたいものです。

No.5:ご意見

CSRで、地域の企業が、地元の方とどんな活動をしているのか、よく分かりました。【浜北区・36歳・男性】

社協からのコメント
全国的にCSR活動に取り組む企業が増加していますが、浜松市内でも多くの企業が取り組まれています。

今後も、社協だよりでは社会福祉貢献活動に取り組む企業を紹介してまいりますので、ご期待ください。

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