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福祉宣言

No.162(2016.06.05)

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ご意見・ご要望について

ひとことメッセージを全て見る

No.1:ご意見

今日から始めよう口の体操、ごっくんテスト。初めて知りました。さっそくやってみます。町内の「サロン」でもやってもらいたいと思います。提案してみます。【中区・71歳・女性】

社協からのコメント
ごっくんテストの結果はいかがでしたしょうか。美味しく食事をいただくためには、お口の健康が欠かせないですよね!

ホームページ(※下記をご参照ください)では、社協だよりに掲載した「ごっくんテスト」をはじめ、「ごっくん体操」を紹介しております。

毎日テレビを見ながら、お風呂に入りながら、体操をしていただき、“健口”な生活を送っていただければ幸いです。

「ごっくん体操」
http://www.hamamatsu-syakyou.jp/upload/contents/document/1170/document2.pdf

No.2:ご意見

ここまで進化したお弁当びっくりです。私の時代は、うめぼしとシャケと卵焼きがパターンでした。今は幸せですネ。でも最高は母親の愛情弁当ですよ。がんばって下さい。これからのお母さん達♡【中区・69歳・女性】

社協からのコメント
お弁当は、昔に比べると格段に豪華になりましたよね。しかしながら、完食したきれいなお弁当箱を子どもが持って帰ってきたときの何とも言えない嬉しさは、いつの時代も変わらないものではないでしょうか。

コメントに書いていただいたように、いつの時代も愛情が入ったお弁当で子どもたちは大きくなっていくのだと思います。

ひとことメッセージ、ありがとうございました!

No.3:ご意見

メールで応募するのは良いけど、QRコードくらい載せてほしい。【南区・55歳・女性】

社協からのコメント
貴重なご意見ありがとうございます。QRコードの掲載を含め、簡単に応募していただけるよう検討してまいりますので、今後も「社協だより」をよろしくお願いいたします。

No.4:ご意見

レストラン食楽工房の取り組みに感動しました。介護職でも同じように机を囲んで、しかも同じものを食べられるなんて!!介護はされる側もする側もあきらめなければならないことがとても多いですが、その中でこの取り組みは、信念は、とてもすばらしく感じました。【西区・31歳・女性】

社協からのコメント
同じ食事を楽しんでもらいたいというシェフの熱い思いが「介護職の本格フレンチ」を生んだそうです。

超高齢社会になり、「食」に悩まれるご家庭がいま以上に増加すると言われています。通常より調理に時間を要するため、介護食を提供するお店は少ないですが、記念日や特別な日には外食をして、家族みんなでテーブルを囲めることが当たり前になればいいですよね。

No.5:ご意見

社協だより162号表紙からイメージが変わり(未来)を感じました。いつもサラサラとしか見なかったのですが、中のページをめくると特集のカフェ・レストラン…何処かの雑誌で見たような…本誌持参で特典・優待サービス(^_-)-☆私が一番良かった所が障害の方がお仕事をしているカフェや工房が混じって紹介されていてそのページの掲載が自然♪そしてA型事業所、B型事業所、HPあり、この記載が自然でこの先駆けのような社協だより待ってました。と言いたいです。この自然な作りに未来を感じました。社協さんには共生のヒントをどんどん発信していただきたいと思っています。その後のページも見やすく、こんな活動があるんだ?と知ることができ裏表紙の最後まで見たくなる興味のある記事で私にはとても魅力を感じた社協だよりでした。次号も楽しみにしています。【浜北区・46歳・女性】

社協からのコメント
お褒めのコメントをお寄せいただき、ありがとうございます。今号で、皆さまにお伝えしたかった“思い”をコメントでお寄せいただき、私共も嬉しい限りです。

今号よりプチリニューアルした「社協だより」では毎号テーマを設け、テーマに沿って浜松の旬な福祉情報を伝えていきます。期待を裏切ることのないよう、取材に精進してまいりますので今後もご期待ください。

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