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福祉宣言

No.165(2017.03.05)

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ご意見・ご要望について

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No.1:ご意見

昨年から地元の一人暮らしの月1回のお弁当作りにボランティアとして参加しました。皆んなと力を合わせ作り、勉強になり、終了後おしゃべりも楽しいです。【天竜区・72歳・女性】

社協からのコメント
気心知れた地域の皆さんと楽しみながらボランティア活動をされている様子がコメントから伝わってきました!素敵なコメントをありがとうございます。

ボランティア活動は、無理なく出来る範囲で楽しみながらやるのが継続のコツですので、これからも皆さんで力を合わせて続けていただければと思います。

また、活動費の確保がボランティア団体の皆さんの悩みの一つとしてよくあげられます。浜松市社会福祉協議会では、福祉団体・ボランティアグループに対して助成をしておりますので、助成事業もご活用いただきながら継続した活動をしていただければ幸いです。(募集開始は、おおむね年度始めになります)

No.2:ご意見

まめまめやさんに行ってみたいです!今月号は読み応えありました(*´ω`*)【東区・36歳・女性】

社協からのコメント
お褒めのコメントをいただき、ありがとうございます。

まめまめやさんは、コミュニティスペースもあり、子育て中の方をはじめ、多くの方で賑わっています。また、ワークショップなども行われていますので、ブログやSNS等をチェックしてみてください!

この他にも、今回掲載したお店やサービスは、これからの時代に欠かせないものばかりですので、是非ご活用いただければ幸いです。また、お店に行かれた際には感想をお寄せいただければ嬉しいです!ひとことメッセージ、ありがとうございました。

No.3:ご意見

毎号楽しく拝見させて頂いております。少し、短縮言葉が多く、老人には理解できない事をこの頃感じます。今回のCSWも同様かと。わかる人にはOKかな?でも、昭和ひと桁世代にはちょっと無理かな。ケイタイがやっと。スマホなんて…【中区・72歳・女性】

社協からのコメント
このたびは、配慮が足りず大変申し訳ございませんでした。

今後は、読者の皆さまにより読みやすく親しんでいただけるよう、短縮言葉には注釈を入れるようにし、専門用語ではなく、一般的な用語でわかりやすい表記を心掛けてまいります。

貴重なご意見をお寄せいただき、ありがとうございました。

No.4:ご意見

障害者の方々で、外見では障害がわかりにくい人も多いと思いますが、一般の方からは理解されにくく「うそをついてる」とか「どこが障害なの?普通に生活してるじゃん」と言われたり思われたりすることが多いと思います。そういうケースをできるだけ多く紹介してほしいと思います。【中区・49歳・女性】

社協からのコメント
コメントいただいたように、からだの内部に障害のある方などは、特に日常生活で誤解を受けやすい場面が多くあるため、様々な場面で暮らしにくさを感じている方も少なくありません。

社協だよりにおいても、内部障がいがあることを表す「ハート・プラスマーク」の紹介や障がい理解について、広報啓発をしておりますが、今後もより具体的なイメージであらゆる障がいについて、皆さんに正しく理解していただき、必要な配慮をしていただけるよう、社協だよりに限らず、様々な場面で周知してまいります。

ひとことメッセージ、ありがとうございました。

No.5:ご意見

民生委員制度が100周年なんて初めて知りました。これからも必要な制度として充実をはかってもらいたいです。【南区・30歳・男性】

社協からのコメント
民生委員・児童委員制度は、済世顧問制度より100年という長い歴史をもつ制度であり、地域に根ざした福祉活動を展開しています。

特に近年では、地域における見守り活動と並行して災害時要援護者の支援態勢づくりとして「要援護者台帳」や「要援護者マップづくり」、避難支援者の確保などにも積極的に取り組んでおられます。

社会福祉協議会も民生委員児童委員の皆さまと共に、地域福祉の推進・連携強化をしていき、私たちが住み慣れた地域で安心して生活できる地域社会づくりを目指してまいります。
ひとことメッセージ、ありがとうございました。

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