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福祉宣言

No.146(2012.06.05)

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ご意見・ご要望について

ひとことメッセージを全て見る

No.1:ご意見

来年には65才、会社を辞める時がきました。今から、先のことが(老後)とても心配です。(生きていくのが)初めて、ボランティア情報目にとめました。自分にもできることがあるのでしょうか。
【中区・63歳・女性】

社協からのコメント
ボランティアは「福祉」だけでなく「文化」「環境」「災害」「まちづくり」「国際協力」等、様々な活動があり、趣味や特技を活かして活動をされている方が多くいらっしゃいます。

市社協では、ボランティア活動の紹介、ボランティア登録、ボランティア活動保険の加入などのほか、各種養成講座を開催しておりますので、お気軽にお問合せください。

No.2:ご意見

社協だよりのリニューアル以前と比べて表紙がカラーになり、明るくなって読んでみたいと思う気持ちによりなったような気がします。ただ、私だけなのかもしれませんが、中に関してはあまり大きな変化がわかりませんでした…。【中区・34歳・女性】

社協からのコメント
今号より表紙と裏表紙をフルカラーの写真に変更し、内容もリニューアルしました。また、余談ですが発行回数・紙質・全市版への統一なども変更しております。しかし、固い内容や文字の多さなど、まだまだ改善すべき点がたくさんあると感じています。

今後も、多くの方の興味の湧く内容・目に留まる誌面づくりを目指していきたいと思いますので、ご愛読いただければ幸いです。

貴重なご意見ありがとうございました。

No.3:ご意見

学校でふくしについてやっています。【中区・9歳・男の子】

社協からのコメント
ふくしという言葉の中には、みんなが「ふ つうの  く らしの  し あわせ」を送れるように…。という思いがこめられています。

学校でやったことを、ぜひ実行してみてくださいね。また、コメントをお待ちしています。

No.4:ご意見

ボランティアといっても大げさな事をする必要はないのですよね。スーパーで、8ヶ月の赤ちゃんをカートにのせようとした時、そばにいた若い女性が大丈夫ですか?と声をかけ、カートを押してくれました。ほんのちょっとの心づかいですが、とてもうれしかったです!小さな親切があふれる町だといいですね!【西区・37歳・女性】

社協からのコメント
日常生活での何気ない思いやりの声は、とても嬉しく温かい気持ちになりますよね。

書いていただいたように、小さな親切(思いやりの気持ち)から、可能なこと(活動)をしていただくことで住みやすく、また子育てのしやすい町に繋がっていくのではないかと思います。

心がホッとするコメントをありがとうございました。

No.5:ご意見

子供向けの記事やイベントやお知らせを楽しみにしています。参加できるものがあったら子供と参加してみたいです。【西区・31歳・女性】

社協からのコメント
市社協では、子育てに関する講座や講演会を開催しています。社協だよりやホームページを通して情報発信をしていきたいと思いますので、開催の際には是非ご参加ください。

また、子育てに関する記事の掲載についても皆さまから多くのご意見をいただいておりますので、今後の誌面に反映していきたいと思います。

貴重なご意見ありがとうございました。

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