生活支援体制整備事業

生活支援体制整備事業 事業内容とは

平成27年4月の介護保険法の改正に伴い、地域包括ケアシステムの構築に向け、今後さらに増加する生活支援ニーズに応えるため、住民を始めとする多様な主体による生活支援サービスの提供体制の整備する「生活支援体制整備事業」が始まりました。 「生活支援体制整備事業」では、市内全域(第1層)及び日常生活圏域に(第2層)に生活支援コーディネーターを配置し、支えあいの地域づくりについて話し合う協議体を設置しています。 浜松市においても、協議体を中心に、地域住民や関係団体で協議し、既存の活動の活性化や新たに必要とされる活動の展開など生活支援サービスの充実に向けて検討を進めており、当ページでは、協議体で話し合われている内容を地域ごとに掲載します。

市域協議体議事録

浜松市生活支援体制づくり第1層協議体の重点目標

  • 浜松市生活支援体制づくり第1層協議体の重点目標について Priority goals
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